寒坐様、ご無沙汰しております。

さて、コメントありがとうございます。

 

寒坐様の

>「でも、ボランティアは頼むの?」と思わなくもないですが

「まず、身内を頼りなさい」というボランティアさんもいないでしょうし、

「遠くに身内より近くの他人」の方が助けになりやすい、ということもあるでしょう。

 

件の息子さんが決して冷たい人ではなく、

近いお休みには、ご両親の見舞いに戻られると信じたい。(甘いかな?)<

 

 そうなんですが、やはりお母さまの身体が不自由であることです。

その当たりが気になることです。また、部屋の中は地震だけではなく、混沌としているのです。何年も片付けていない部屋は息子さんが何十年も帰宅していない様子です。帰宅しても寝る部屋がないのが要因です。

 

息子さんの機材(パソコン、録音機器等)一室を独占している。聖書なども置かれていて、クリスチャンを信仰されているようだが、息子さんの里帰りは当分望めないような様子である。

 

 ご主人の顏はツヤツヤされており、腰は少し曲がっているがしっかりとされている。

確かに近くの他人で頼みやすいのと,無料だということで、少しのことでも依頼されることはいいことなのかもしれません。