則天去私

「谷口雅春」先生の生涯も綴っていきます。

2019年03月

讀んで戴ければ幸甚です。

根本山大神

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「亀の子」ブログ様の内容で上図の字ですが。

「根本坐大神」と思います。

「こんぽんにますおおかみ」と讀むのではないか?

山という漢字の篆書体によくある字体です。
山登りして見かけたことがある字です。

間違いでした。根本山(ねもとやま)です。プログに記載されていました。


新編『生命の實相』レファレンス②

注)靈界篇についてですが、目次において頁数が抜けていますが、本に合わせました。頭注版や愛蔵版などをみると頁数が羅列されている箇所があります、そうした箇所を省略されたのだと思います。この靈界篇の頁数は各『生命の實相』により異なっており、作業の難しさを感じています。それと言葉の違いなども見受けられます。単独で讀めばわかりませんが、比較すればわかります。

 例えば「眞髄」を「神髄」と変更されています。何故変更されたのかはわかりません。ただ歴史的仮名遣いとの表現の違いは私でも編纂者は大変だろうと推察できます。

「生死の教え」と記入されているが、「生死の教へ」が正解である。「神示」ですから、私は議論の余地があると感じています。皆様の御意見を賜りたい。


新編 『生命の實相』第11巻 実証篇

生長の家の奇蹟について

精神分析による心の研究  平成26115

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

実証篇 生長の家の奇蹟について

『信徒行伝』と対の奇蹟/4

  上海戦乱中の奇蹟/12

  実相の顕現頻々―七尾・杉江重誠/16

心の夜明けて―東京・都河まこと/19

教祖を迎へて―盛岡・佐藤勝身/20

聴講後神示を聴きて―東京・谷水希以子/22

心無碍を得て―東京・蜷川佐久良/30

再び神示をききて―東京・谷水希以子/32

京都の講演を聴きて―京都・大江久夫/35

悪霊の祟りを去る―鈴木三雄/37

生長の家大神の神髄―鈴木梅太郎/39

幼児が寝るようになる―七尾・菊澤一皓/44

どこにいても幸福となる―盛岡・中野寿子/45

盛岡の講演を聴きて―岩手・岩亀錦之助/48

神想観の体験―新京商業学校教諭・向井清二/55

神想観修行中観世音を拝す―前同・向井清二/57

遠隔治療の効果―東京・佐々木啓三/60

更生の一路へ―高知・深見波子/62

第一回熊本誌友会―熊本・澤田聖仁/67

熊本支部にて救わる―佐藤さかえ/72

聖典『生命の實相』中の「法華経を語る」を読む ―盛岡貯銀・佐藤勝身/75

病苦七年痕跡を止めず―函館・佐野いね子/77

家庭すべて救わる―高岡市議・苗加八十郎/80

医薬を廃し体量二貫目を増す-長野・山崎和    恵/83

聖典に救わる―熊本・大崎秀子/85

聖典『生命の實相』を読む―保川謙一郎/86

「生長の家」の小冊子にて二十一年間の悩みを脱す―佐賀・松本ひさ/87

一躍大覚者となる―松山郷土研究社・浅井伯源/89

ブラジルの便り―ブラジルにて・谷垣勝藏/90

性格の明るさを増す―天野佐一郎/94

不思議な体験―足立信三/95

三年病臥の身、今は十六時間勤務に服す―古屋英学塾にて・福島博/96

貴説に一々共鳴―医博・高亀良樹/99

『生命の實相』を読む―東京・光瀬俊明/100

精神分析篇 精神分析による心の研究

佇立地獄の患者/105
 ブロイエルの催眠法/109
 ステケル氏の自由会話法/112
 ユング氏の連想試験法/113
 ステケル氏の自由単語法/114
 病気でありたい意志/115
 精神分析の質問の仕方/116
 彼の遅刻/119
 彼の夢/120
 妻の秘密/124
 復讐の激情/126
 患者の夢の分析/128
 正しき生活病気を全治せしむ/133
 その他の治験例/135
 精神分析実施上の注意/136
 医者への愛/143
 勝利の欲望/144
 公衆恐怖症の解剖/155
 私の取扱った複雑な治験例 /167

新編 『生命の實相』第12巻 生活篇 

「生長の家」の生き方(上)平成27215

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

生活篇 「生長の家」の生き方(上)

1)朝の時間を生かせ/6

2)朗らかに笑って生きよ/32

3)日時計主義の生活/40

4)ひとの生命の実相を礼拝せよ/45

  (5)神の子の自覚に超入せよ/52

6)「今」を全力を出して戦いとれ/84

7)背水の陣を布け/93

8)深切の生活を生きよ/119

9)常に心に善念を把持せよ/139

 

新編 『生命の實相』第13巻 生活篇 

「生長の家」の生き方(下)平成27225

編者はしがき

目次

凡例

生活篇 「生長の家」の生き方(下)

10)わが心の王国を支配せよ/2 

11)取越し苦労するなかれ/18

12)生長と平和と幸福は愛より生ずる/37

13)思い切りよく、押し強く、勇敢に断行せよ /43 

14)断じて失敗を予想せざる者はついに勝つ/67

15)共通的生命の歓喜のため働け/92

16)艱難を光明化せよ/118

17)天地の開ける音を聞け/141

18)家庭生活を光明化せよ/155

 

新編 『生命の實相』第14巻 観行篇 

神想観実修本義(上)

平成27625

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

観行篇

  1. 心の根本的調律法/7

  2. 「神想観」実修の形式ならびに注意/27

  3. 無限智慧を感受する道/61 

  4. 無限生命に汲む道/106

 

新編 『生命の實相』第15巻 観行篇 

神想観実修本義(下)

平成2775

編者はしがき

目次

凡例

第四章   無限生命に汲む道(承前)/2

第五章 無限供給を受ける道/31

物質は適当に使うほど殖える/31

貧に執する心を捨てよ/41

無限供給を受ける為には先ず「争い奪う心」を止めよ/47

富とは人のためになる働き/49

富とは愛と智慧と生命との結晶である/50

神をケチな物と考えてはならぬ/53

清貧礼讚の心は人間を貧乏にする/54

神の供給は受取る側の心の器の大小に従う/55

神の広大無限なる供給力を知ること/57

『法華経』の長者窮子の喩/59

現在意識・潜在意識・超意識/65

人間の運命はフト心に思い着く無意識決定で決まる/67  

罪の自覚と贖罪の観念は人間を不幸に導く/69

無限供給には迎え水が要る/72

既に与えられている事物に感謝せよ/74

中風の治った老婆の話/76

すべての事物に愛を与えること/80

今持てる物を出来るだけ有効に使え/84

祈りによって神の智慧を求めよ/86

家庭の調和は富を引寄せる波長を作る/91

職業を求める人に/93

  1. 神想観の助業としての感謝行/126

 

新編 『生命の實相』第16巻 霊界篇 

霊界と死後の生活(上)

平成27925

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

霊界篇

  1. 差別心より観たる霊界の消息

霊魂および霊界の研究法

 霊魂の幻影化の実証の蒐集

霊視能力による霊界探検 

霊媒による霊界通信の蒐集

水晶体凝視法(クリスタルゲ-ジング)

  卓子傾斜現象(テ-ブルタ-ニング)

  生命磁気

  叩音、敲音、拍音(タップ又はラップ)

  無痛刺針現象

  催眠術

  暗示感応(事実に反する)

  霊魂遊離による千里眼現象

     純粋透視現象(その差異)

     暗示不感応(事実に反する)

     

新編 『生命の實相』第17巻 霊界篇 

霊界と死後の生活(中)

平成27121

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

霊界篇 霊界と死後の生活(中)

第一章  差別心より観たる霊界の消息(承前)

 善き霊的放射は霊魂の進化を助く

 前生の記憶

 霊魂と微生物

 霊魂と疲労と休憩

 天人の五衰

 霊魂の摂取する栄養素

 地上の運命の修正

 霊魂の想像数

 個性の発揮と全体の調和

 宗教の価値

 仏教の価値

 物理的心霊現象の説明

 念写現象の機構

 心霊現象の機構

 念仏(思想伝達、遠感現象、読心術)

 霊媒的能力の正体

 幽体遊離の難易と霊魂の高下

 火葬と埋葬とが霊魂に及ぼす影響

 進化と死体

 ミイラの霊魂

 物質主義者の霊魂

 霊界通信に錯誤の起る原因

 欧州大戦の予言

 霊界会議の光景

 霊魂の国籍

 世の終りの予言

 予言の誤る原因

 将来の事件に関する霊示

 政治的覇権は白人種より黄人種へ

 人間霊魂の更生および進化の周期

第二章 平等心より観たる霊界の消息

 霊魂と外国語

 自動書記現象の光景

 霊界の神秘

 霊の超時空性

 テ-ブル通信の光景

 人間の地上の使命

 人間の本質

 智慧と神秘

 生命の本源

 神性

法悦と奇蹟

霊魂論者と無霊魂論者

心霊現象の起る目的

心霊現象の欠陥

霊媒現象の解説

恍惚状態(トランス状態)

霊言現象の機構

霊界通信の目的

霊媒が霊魂の思想を混信する

 

新編 『生命の實相』第18巻 霊界篇 

霊界と死後の生活(下)

平成2825

編者はしがき

序文

目次

凡例

霊界篇 霊界と死後の生活(下)

第二章 平等心より観たる霊界の消息(承前)

神懸りの音楽演奏

使命のための死期の訂正

霊魂自身自己の死の刹那を語る

人間は神の子

悪の非実在

霊魂自身自己の埋葬を語る

苦痛は非実在

第三章 個性生命の存続とその物質化

第四章 悟らぬ霊魂を救う道

-物理的心霊現象実験会記録-

第五章 幽明の境を超える念の感応

  引導を渡す

  弥陀の四十八願

  絶対他力

  至心信楽

  臨終の一念

  肉体の無意識と霊魂の無意識

  夢の現象

  念の世界が現実に映る

  まじない

  物質無の説明

  万教帰一

 

新編 『生命の實相』第19巻 万教帰一篇 

真理の扉を開く(上)

平成28425

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

万教帰一篇 真理の扉を開く(上)

生死の教え
 第一章 「生長の家」より観たる『創世記』

 

新編 『生命の實相』第20巻 万教帰一篇 

真理の扉を開く(中)

平成28625

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

万教帰一篇 真理の扉を開く(中)
 第二章 「生長の家」より観たる『法華経』/2

 第三章 万教一つに包容す/88

 第四章 我等を浄土に救うものは何か/171

 

新編 『生命の實相』第21巻 万教帰一篇 

真理の扉を開く(下)

平成28925

編者はしがき

地湧の浄土(はしがき)

目次

凡例

万教帰一篇 真理の扉を開く(下)
 第五章 南無阿弥陀仏の実生活化/2

第六章 古典に現れたる宇宙構造の中心理念/84

天地陰陽産霊の人格的御表現/118

夫婦婦和の原理/122

良人に感謝すれば/130

父母に感謝するところに一家調和す/137

  1. 礼拝三昧禅/143

  2. 入龍宮不可思議境界録/176

    金剛身に更生する/176

    キリストの説いた更生/178

    ミレ-の「晩鐘」/179

    天地の天之岩戸開き/183

    この身このまま如意宝珠/185

    自己即ち観世音菩薩/195

    目無堅間の小舟/198

    「忽然」ということ/201

     

新編『生命の實相』レファレンス①

  光明思想社発行

注)旧字は新字に一部変更しておりますので御

新編『生命の實相』第1巻総説篇 光明篇 

七つの光明宣言 生命に到る道平成2411

『黙示録』第一章第十二-二十節

『七つの燈台の点燈者』の神示

編者はしがき

愛蔵版第一巻に序す

はしがき(初版序分)

目次

凡例

総説篇 七つの光明宣言

総説「七つの光明宣言」の解説/3

光明篇 生命に到る道

 生長の家七つの光明宣言

  1. 一切の宗教を生かす「生長の家」/59

  2. 「生長の家」は大和精神の源泉/88

 第三章 「生長の家」とは何であるか/107

 第四章 「生長の家」は何を信ずるか/141

 

新編 『生命の實相』第2巻 実相篇     光明の真理 (上) 平成24615

編者はしがき

『生命の實相』の頭注版に序して

目次

凡例

実相篇 光明の真理(上)

第一章 近代科学の空即是色的展開/3

第二章 「生長の家」の健康学/25

キリストの超健康法/27

肉体は想念の影/29

病気は無い/33

「真の人間」を観る修行/36

クィンビ-博士の新治療法/38

古神道で説く罪の意識/44

生命の実相を自覚すれば病気は治る/46

  1. あらゆる人生苦の解決と実例/51

生命みずからで治せ/52

真理は爾を自由ならしめん/54

真理の治験例-1/59

真理の治験例-2/62

真理の治験例-3/66

心の力で椎骨は調整し得る/69

体温計は麻痺症を癒す/73

大乗仏教の神髄/82

キリスト教の神髄/83

重症胃腸炎癒ゆ/85

家庭改善の実例/89

就職戦に打ち勝つ/92

運命のケミカラゼ-ション/100

第四章 心の世界における運命の形成/104

第五章 生きた事実を語る/148

連想作用で起る病気149

言葉で心臓病が全治す/153

万病は眼病より来るという新説/159

言葉は健康を左右す/161

「生長の家」出現の使命/163

選ばれた人々/169

愛の心は通ずる/180

 

新編 『生命の實相』第3巻 実相篇 

光明の真理(中)         

平成2485

編者はしがき

はしがき

実相篇 光明の真理(中)

第六章 愛と眞理によって更生せよ/3

愛による更生/4

人を宥せば病気が癒る/8

物質に生命はない/12

肉体には結果があるだけで原因はない/23

無知無明/26

旧我の否定と新しき更生/29

実生活を癒す宗教/34

慢心を去れば治る病気/38

  1. 「生長の家」の超生理学/42

肉体の疲労や病苦は仮想的存在/42

病気を超越する法/50

本能的の健康法/56

食物療法は仮想/61

私の体験/62

神から与えられた食物/68

本能を正しくする道/73

島薗内科に於ける西田天香氏の実験/75

食物の小言は禁物/77

第八章 「生長の家」の超薬物学/81

  薬物を無毒にする念の力/81

  病を予想する念力と、治癒を予想する念力との戦い/84

  念力一つで同一物が毒にも薬にもなる/86

  毒素の本体は精神力/87

  菜食と肉食との優劣/88

  肉食中に含まれる毒素は殺された動物の精神力/89

  肉食生活者の短気な理由/91

  口より出ずる言葉汝を穢す/94

  恐怖の生理的影響/95

  心を治せば病気は治る/97

  薬の効力は客観的に確証出来ぬ/104

  無毒物が精神力で毒性をあらわす/106

  感覚に伴う連想暗示/109

  一定の形のない病気に形を与える医者/111

  風邪を引かぬ法/113

  病気の自壊作用/114

  喀血は自浄作用/117

  自然の瀉血作用/118

  生命の本質は無限に生きる力/121

  神の子たる人間に病気はない/125

  肉体は激動しても心が安静になれば血は止まる/129

  難病慢性病に薬が効かぬ理由/131

  直接体験に立脚した自分に生きる力に委せ切れ/142

  他物に頼らざる者は終に勝つ/145

 

新編 『生命の實相』第4巻 実相篇 

光明の真理(下)     平成241020

編者はしがき

目次

凡例

実相篇 光明の真理(下)

第九章 無礙自在の「生命の本性」を発揮せよ/2

心を肉体に引っかからせるな/2

血の滞りは心の滞り/4

生理的状態は暗示によって感染する/6

病気の真の感染原因/8

人類意識と個人の潜在意識との問題/9

通俗医学書の功罪/10

病気の精神的感染を防ぐ法/11

子供の病気の時に母親は動揺してはならない/13

あらゆる病気は心の滞り/14

神通自在の心境/15

無我本然の状態に還れ/19

病気の肉体的位置を知るは一利なし/22

心に病念なくば病菌は身体に現れない/24

毎日一時間真理の光で心を照らせ/30

白墨の線も自分を縛る綱だと思えば動けなくなる/32

自分の心以外に自分を病気にする力のあるもの無し/37

医療や薬剤を用いることは人類の共通観念を利用することになる/40

薬剤が効果をあらわす原因/41

病気の心的種子、決して恐るるに足らず/43

善人だのになぜ病気に罹るか/47

一時を救うのではなく根本的に救うことが必要/52

祈りに始まって祈りに終る/54

自分自身の生きる力が最上の名医/55

刺激療法の効果は心の自由を説いている/61

大乗仏教の根本的思想は心の自由を説いている/65

「生長の家」は現代人のために説かれた現代の生きた御経/67
 第十章 「生長の家」の神人論/73

五感的存在の否定/75

存在の実相は何によって知るか/81

実相の世界に於ける神人としての我の存在/84

吾等は初めから如来であり成仏している/91
 第十一章 読んで魂の歓ぶ話/98
 第十二章 神への道しるべ/131
 第十三章 経済問題の解決 /171

神学より観たる貧困/171

心と服装との相関作用/181

富の無限供給と循環/192

ヘンリ-・フォ-ドの致冨法/212

心の不思議な力/214

幸福の天使のような霊的元素体/216

見えざる吾等の協力者/222

自己と外界とを繋ぐ霊智的小生命体/223

持続的に希望の事物に専念せよ/227

 

新編 『生命の實相』第5巻 実相篇 

生命円相の真理(上)  平成25425

編者はしがき

愛蔵版に序して

目次

凡例

七つの燈台の点燈者の神示/2

生命篇 生命円相の真理(上)

第一章 果して物質的治療は病気を征服しえたか/23

無薬却って肺炎に有効/37

医薬却って自然療能を撹乱した実例/39

安静二ヶ月を宣告されし肋膜炎患者三日目に入浴す/40

人工難産/42

早期破水者の自然安産/44

チフスの無薬治療に一人の死亡者なし/48

大医になるに従い薬の効力を信じぬ/49

生命を病気と薬とで挟撃するな/50

薬を止めて治った実話/56

心的要素を無視せる医学は科学に非ず/61

結核患者の妊娠の実例/64

愛の念波、手紙を媒体として届く/69
第二章 生きる力の神秘/74
第三章 心の平和に到達する真理/108

言葉の印象力/108

自他は一体である/123

自分は無形の存在だと解れば自由になれる/124

同情を求むる心―不幸を招く心/128

罪を他に帰するは自分を木偶人形にすること/130

呟く者の恋は成就しない/134

許さない心では病気は治らぬ/139

家族の心が病むが故に吾れ病む/144
第四章 「生命」は愛と知恵とによって生く/148

無限無尽の生命につながる吾等/153

病気は非実在/155

幽界、霊界も現象世界/159

 

新編 『生命の實相』第6巻 実相篇 

生命円相の真理(中)   平成25815

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

生命篇 生命円相の真理(中)

第五章 思念の力/2

第六章 人間は肉体ではない話/23

赦されるという意味/29

「懺悔」病を癒す/35

悪かったと解ったら罪は消えている/41

自療力誘導法/43

肉体人間は「生命」の造った自働人形/46

第七章 真理は爾を自由ならしめん/54

第八章 祖国愛は神の道/85

同じ療器でも心で効力を失う/86

同じ物質でも心で毒物となる/88

肺結核と祖国反逆/92

郷土愛と祖国愛/96

神の道と人の道/97

智慧なき愛は人を害う/106

第九章 愛の神による運命の修正/112

第十章 生命磁気を語る/152

 

新編 『生命の實相』第7巻 実相篇 

生命円相の真理(下)   平成251010

編者はしがき

真理を知ることの功徳(初版序)

目次

凡例

生命篇 生命円相の真理(下)

第十一章 現代医学を語る/2

第十二章 死線を超えた実話/78

第十三章 「無」の経済と「無」の医学/125

新編 『生命の實相』第8巻 聖霊篇 

燃えさかる聖霊の火(上) 平成26115

編者はしがき

はしがき

目次

凡例

序詩 天使の言葉/3

聖霊篇 燃えさかる聖霊の火(上)

第一章  烈しき聖霊の焔/28

人間は神の子/28

無限能力を発現する法/29

手のひら療治/31

自己の内部に頼りきれ/33

生気術/35

たなすえの道/36

服部仁郎氏の肺炎三日で治る/37

すべての民間療法を漁る/41

賃家探し/42

六年間の重症喘息癒ゆ/45

手のひら療治に活が入る/47

手のひらの効く効かぬの原因/50

人に宿る治す聖霊/52

言葉の力で一日二十五杯の飯が食へる/56

過食健康法/58

少食健康法/60

すべての健康法を捨てて真の健康を得る/62

空手の生活/63

指の不随治る/66

八十三媼の腰が伸びる/67

按手一回にして五年間のリュ-マチス癒ゆ/70

霊は閃く=心の影/72

第二章 聖火盛岡を過ぐ/80

『生長の家』を読んで胃癌治る/80

危難を脱す/83

動物の本能危険を予知す/88

心調へる人の生活/89

笑門福来/90

癇癪は病を招く/91

ポスタ-病気を作る/94

三病院ことごとく診断を誤る/96

脱臼した肘関節が動き出す/98

一言たちまち幼児の『夜泣き』を治す/101

医薬売薬不要となる/102

第三章 聖火帝都を過ぐ/105

一語よく蕁麻疹を治す/105

慢性の歯痛癒ゆ/106

精神病者を治す/108

欲するもの自然に集る/110

按手一回で蓄膿症を治す/120

神経衰弱と肺病治る/121

指の圧傷治る/122

顔面神経痛を治す心/123

心霊現象/125

霊魂離脱現象/127

努力の再吟味/133

糖尿病治る/136

医師みずから薬の服用を拒む/136

按手一瞬にして神経痛治る/138

天空に合唱の声聞ゆ/141

 

新編 『生命の實相』第9巻 聖霊篇 

燃えさかる聖霊の火(中) 平成26415

編者はしがき

目次

凡例

聖霊篇 燃えさかる聖霊の火(中)

第四章  聖火北陸を過ぐ/2

按手一回、結核を治す/2

胃臓結核治る/5

聖典で神経衰弱を自癒した杉江重誠氏 多勢の病ひを癒す/7

腎臓結核癒ゆ/13

聖典を応用し、舟橋医師溢血を治す/17

念の感応にて七尾へ教祖を招く/20

一触たちまち小児の痙攣止む/33

第五章  「ねばならぬ」を解放する宗教/33

生長の家とは何であるか/33

宗教本来の使命/35

各宗門は家に入る通路/38

生長の家とは何か/41

天理教と真宗を和解させる/42

家庭苦は病気の因/49

胃癌の原因/50

「なければならぬ」を捨てよ/55

良人が聖典を読んで妻に感応する/64

一燈園の洋服部と生長の家の洋服部/65

肉体も環境もわが心の影/73

老眼鏡が不要となる/75

第六章  聖火京都を過ぐ/82

喘息を征服した話/82

医療を廃して肋膜炎を治す/88

十数年来の常習頭痛治る/90

善にも心が引掛かれば悪となる/90

行雲流水の心/94

第七章  宗教を生活に生きる生長の家/101

宗教同志争うな/105

何を食い何を飲まんと思い煩うなかれ/107

阿字観に新境地を得る/112

キリストの教え全部が生きる/113

仏教が生活に生きる/116

聖典を一夜に読んで近眼が治る/117

曹洞宗が生活に生きる/121

南無阿弥陀仏の神髄が解る/123

即身成仏/127

『法華経』の神髄/130

金光教が生活に生きる/130

肋骨カリエス治る/132

 

新編 『生命の實相』第10巻 聖霊篇 

燃えさかる聖霊の火(下) 平成26725

編者はしがき

目次

凡例

聖霊篇 燃えさかる聖霊の火(下)

第八章  宗教上の「罪の赦し」について/2

わが実相の中に既にすべては在る/2

祈りの功徳/4

既に成る天国/6

神想観の極意/7

信心とは拝み倒すことではない/10

実相十全の恵みを見よ/17

神を本当に好きになるには/19

神と人間との間に水を注す間違った信仰/22

罪を消す道/24

本来罪なし/31

実相を顕現する祈り/35

かなえられぬ祈り/37

罪を罰するという意味/39

罪の破壊/42

主の祈りの解釈/55

無限生命の源泉を汲む道/58

第九章  心に従って展開する地上天国/62

こちらの心で相手の出方が変って来る/72

第十章  無限能力をひらく道/98

 

 

 

 



『人を作る敎育』戰時版、昭和11年度發行について

「亀の子」ブログ様に深く感謝したい。

下記の文章は先日『人を作る敎育』について、戰時版昭和11年度の發行について、私の言葉足らずを補正していただき、解り易く記入していただきました。

それが、下記の文章です。

 

 あれから、一週間經ちますが、『人を作る敎育』戰時版昭和11年度について、返答はありません。誰か御存知の人がおられましたら、宜しくお願い致します。

 

*******************************************

合掌、ありがとうございます。


 小生の尊敬する 則天去私 様のブログで気になっているのが『人を作る教育』発行についてです。


 < 昭和11年戦時版をお持ちの方はお知らせをお願い致します。


 というお願いを出されてから5日経ちますが、未だどなたからもご返事がないようです。


 則天去私 様のブログのお写真から、その發行順に奧附きの比較検証してみたいと思います。


  但し、写真のない昭和十一年九月廿八日初版 奉仕版(發行?)と、『生長の家五十年史』記載の昭和十二年(發行?)の2冊は除きます。わかりやすいように、番号を振らせて戴きます。


 1.書店版『人を作る敎育』 定價 二圓
   ① 昭和十一年九月十七日 印刷納本
   ② 昭和十一年九月二十日 發 行


 2.奉仕版『人を作る敎育』 定價 壹圓
   ① 昭和十一年九月十七日 初版印刷納本
   ② 昭和十一年九月二十日 初版發  行
   ③ 昭和十三年一月廿三日 奉仕版 發 行


 3.戰時版『人を作る敎育』 定價 壹圓
   ① 昭和十一年九月十七日 初版印刷納本
   ② 昭和十一年九月廿八日 初版發  行
   ③ 昭和十三年七月廿八日 戰時版 發 行


 4.讀本版-受驗者必携―『人を作る敎育』 定價 一圓三十錢
   ① 昭和十一年九月廿八日 初 版發行
   ② 昭和十三年七月廿八日 戰時版發行
   ③ 昭和十四年六月二十日 讀本版發行


 5.日本新體制版『人を作る敎育』 定價 七十八錢
   ① 昭和十六年二月十五日 印刷納本
   ② 昭和十六年二月二十日 發  行

 

 小生は、『人を作る敎育』は、書店版と戰時版の2冊を所有しておりますが、昭和11年戰時版『人を作る敎育』の存在には、懐疑的です。


 則天去私 様も、

< さて今回何を伝えたいかといいますと、昭和11年に奉仕版が発行されたのかどうかの検証であります。>


 と昭和11年に奉仕版の發行には、懐疑的なご意見です。同様に<昭和11年戦時版>にも懐疑的なご意見であろうと思われます。

 


 上記2冊(昭和11年奉仕版・昭和11年戰時版)の疑問に対する答えは、4.讀本版-受驗者必携―『人を作る敎育』の奧附きにあるように思います。

 

 讀本版の4-① 昭和十一年九月廿八日 初 版發行 となっておりますので、同様の理論展開でいくと、昭和十一年九月廿八日 初版發行の 讀本版も存在する という理論になります。

 

 しかし、わざわざ 4-② 戰時版發行4-③ 讀本版發行 と記載されていることを考えると、4-① 昭和十一年九月廿八日 初 版發行といふのは、書店版『人を作る敎育』の事と考えるのが妥当のような気がします(發行日の違いはありますが・・・)


 今回は、それをご承知の上での「再確認」であると思います。

 

 しかし、全く無いと否定はできません。

 

 亀の子からも、則天去私 様のお願いに応えてくださる方からのご連絡をお願いする次第です。どうぞ、よろしくお願いいたします。


                                         感謝 禮拜

破邪顕正さんは観世音菩薩である。

私は出来る限り「谷口雅宣」氏の悪口を書かないように努めていますが、破邪顕正さんの勢いは止まらない。

『生命の實相』を引用して「正当化」しようとするのはオカシイ。それならば私も破邪顕正さんの批評を『生命の實相』から引用すればいくらでもある、『生命の實相』をそういう争いの道具にしたくない。本当に「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」人にはわからないのかと思ってしまう。

 反対に以前の私もそのように思っていたのを恥じる。破邪顕正さんを見ていて、己が幼稚であることに赤面してしまった。破邪顕正さんは観世音菩薩である。


  あれほど書くには「怨念」さへ感じてしまうが、そんなことをしていても「德」にはならないことを「破邪顕正」さんから学んだ。反対に私は止めよう。政治的なことは別として「雅宣氏」の悪口は書かないようにしよう。「捉え方」の違いはあれど、その様に気が付かさせて戴いた。破邪顕正さんに感謝である。

下記の文章は正鵠を射る文章である。。

 

他者批判を仕事にしてはいけない (26139)

日時:20190326 () 2218

名前:元職員のひとり

教団の悪しき現象面をいくら語っても何もならない。

総裁夫妻を背教者と罵っても、真実の生長の家はひろまるわけではなく、マイナスになることが判らないのであろうか。

 

それは、子供の教育と同じで誤りを指摘し叱責しても子供は変わらないどころか、反抗して不良化していくのと同じことである。

 

それよりも、破邪氏は新版『生命の實相』を全国の書店に置いてもらえるように働くべきである。

『谷口雅春著作集』及び『生命の實相』書店版レファレンス④

いのちのはやて―生命と光明の書-昭和10525

谷口雅春著作集第二篇

第三冊『生命の實相』書店版

はしがき/1-5

『いのちのはやて』目次

序詩 天使の言葉/1

聖靈篇 燃えさかる聖靈の火/21

第一章 烈しき聖靈の焔/23

人間は神の子/23

無限能力の發現法/23

手のひら療治/25

生氣術/27

たなすゑの道/28

すめろぎの道/28

肺炎三日で治る/29

話だけでリウマチス治る/29

全ての民間療法を漁る/31

賃家探し/32

重症喘息癒ゆ/34

手のひら療治に活が入る/35

手のひらの効く効かぬの原因/38

人に宿る治す聖靈/39

言葉の力で一日廿五杯の飯が食へる/42

過食健康法/42

少食健康法/43

すべての健康法を捨てゝ眞健康を得/46

空手の生活/47

指の不随治る/49

八十三媼の腰が伸びる/50

按手一回リュ-マチス癒ゆ/51

第二章 聖火盛岡を過ぐ/58

生長の家を讀んで胃癌治る/58

危難を脱す/60

動物の本能危険を豫知す/63

心調へる人の生活/64

笑門福來/65

癇癪は病を招く/65

心が治る/67

ポスタ-病気を造る/68

三病院悉く診斷を誤る/69

固定した肘関節が動き出す/70

一言幼児の『夜泣き』を治す/72

第三章 聖火帝都を過ぐ/75

一語よく蕁麻疹を治す/75

慢性の歯痛癒ゆ/75

精神病者を治す/77

欲するもの自然に集る/78

精神病者を抱き寢して治す/81

按手一回、蓄膿症治す/84

神經衰弱と肺病治る/85

指の壓傷治る/86

谷水さんの體驗/86

顔面神經痛を治す/87

心靈現象/88

靈魂離脱現象/89

切斷せるアキレス腱の復活/90

藥よりも手紙で治る/91

努力の再吟味/92

糖尿病治る/95

醫師、藥の服用を拒む/96

水の注射で胃痙攣治る/97

按手一瞬、神経痛治る/98

天空に合唱の聲/99

第四章 聖火北陸を過ぐ/101

按手一回、結核を治す/101

胃臓結核治る/103

神經衰弱の自癒後多數病者を救ふ/104

愛深き冷淡/106

座に激痛去り歩いて歸る/108

脳溢血で半身不随の患者を癒す/109

聖典を應用し脳溢血を治す/112

念の感應にて敎祖を招く/114

一觸視力を回復す/121

一觸、小兒の痙攣止む/122

聖典讀誦の功德/123

第五章 『ねばならぬ』を解放する宗敎/124

生長の家とは何であるか/124

宗敎本來の使命/125

『救ふ』と云ふ本當の意味/126

解脱/126

各宗門は家に入る通路/127

天理敎と眞宗を和解させる/130

天理敎の『心定め』の眞義/131

家庭苦は病気の因/135

胃癌の原因/136

胃癌の治る心の持方/139

徹夜勉強して却って肥ゆ/142

良人が聖典を讀んで妻が治る/146

生長の家の洋服部/147

我を出せば失敗/148

肉體も環境も我が心の影/153

老眼が治る/154

大量生産時代と節約/158

生長の家の神經思想/159

第六章 聖火京都を過ぐ/161

喘息を征服した話/162

醫療を廃して肋膜炎を治す/164

常習頭痛全治す/165

善にも心が引掛かれば惡となる/166

現象を見ずに實相を見る/168

行雲流水の心/169

一讀痔疾治る/171

白髪が黑變す/172

第七章 宗教を生活に生きる生長の家/174

夫婦の精神葛藤から起る病氣/175

何を食ひ何を飲まんと思ひ煩ふ勿れ/179

阿字観に新境地を得/182

有島武郎に生長の家を知らしめたい/182

キリストの教へ全部が活きる/184

佛教が生活に活きる/184

聖典一讀近眼が治る/185

曹洞宗が生活に生きる/188

南無阿弥陀佛の眞髄が解る/189

身成佛/192

金光敎が生活に生きる/194

肋骨カリエス治る/196

視力恢復す/199

體重増加す/200

毛髪黑變す/200

反駁に答へる/202

神懸りの筆/206

實相を觀て挫骨を癒す/209

實相と念と現象との關係/213

物質無の話/214

人間の正しい食物/216

節約は却って奪ふ/219

金を使ふ修行/220

第八章     宗教上の『罪の赦し』に就いて/224

わが實相の中にに全ては在る/224

祈りの功德/225

に成る天國/226

神想觀の極意/227

法蔵菩薩はに成佛した/228

十字架でに罪は消えた/228

信心とは拜み倒すことではない/230

神はに至愛/230

神はに全智/230

神はに無限の善/231

實相十全の惠みを見よ/234

神と人間とを疎隔する信仰/238

罪を消す道/239

『罪の赦し』の本當の意義/242

本來罪なし/245

イエスの治療法/245

五官的陶酔と宗教的法悦とを混同すな/246

實相を顯現する祈り/247

かなへられぬ祈り/249

罪を罰すると云ふ意味/250

守護神/258

家庭爭議の解決/260

主の祈りの解釋/262

無限生命の源泉を汲む道/264

第九章 心に従って展開する地上天國/267

危険を脱す/267

實相無礙の態の展開/268

二男を就職せしむ/269

夫婦の執着/270

念の具象化/272

心に從って家相變る/273

心で經濟問題が解決する/274

家賃をくれる/277

地代をくれる/277

心に従って賣掛金集まる/179

自立する生命の悟り/281

不幸と見える事が幸福の先驅/284

神想觀で入學試驗に成功す/286

店員まで變る/288

歌の會に高點/291

第十章 無限能力をひらく道/293

に救われてゐる/295

表の説き方、裏の説き方/299

自分は惡い、自分は無い/300

神經衰弱を治した經驗談/303

鋼の心になるな柳の心になれよ/305

神は求むるものよりも一層善き物を與へ給ふ/307

心に從って如意自在の世界/311

息子を就職さす/314

坐ながらにして物事成就す/316

各内臓を部分品扱ひにして失敗す/318

重症神經痛を治した話/321

佛心がないから病む/322

半身不随を治す/325

胸の病ひを治す/328

中耳炎を叱って治す/330

言葉の注射/331

母の實相を見る/336

借家探し/338

つひに義母の實相を見る/341

實證篇  生長の家の奇蹟に就いて/343

信徒行傳と一對の奇蹟/345

上海戰亂中の奇蹟/350

靈感にて暗中に浮標を指す/351

狙撃しても當当らぬ/352

聖典讀誦、慢性胃腸病治る/352

實相の顯現頻々/353

心の夜明けて/355

敎祖を迎へて/356

聽講後神示を聽きて/357

心無礙を得て/362

再び神示をきゝて/363

京都の講演を聽きて/366

惡靈の祟りを去る/367

生長の家大神の神德/368

幼兒が寢るようになる/371

どこにゐても幸福となる/372

盛岡の講演を聽きて/374

神想觀の體驗/378

神想觀修行中觀世音を拜す/380

遠隔治療の効果/381

更生の一路へ/383

第一回熊本誌友會/386

熊本支部にて救はる/389

法華經を語るを讀む/391

病苦七年痕跡を止めず/392

家庭全て救はる/394

醫藥を廢し體重二貫目を増す/396

聖典に救はる/397

『生命の實相』を讀む/398

二十一年間の悩みを脱す/398

一躍大覺者となる/400

ブラジルの便り/401

性格の明るさを増す/403

不思議な體驗/404

三年病臥の身、今は十六時間勤務に服す/405

貴説に一々共鳴/406

『生命の實相』を讀む/407

 

生命の奔流  昭和10321

谷口雅春著作集第三篇

第一冊『生命の實相』書店版

 聖典讀誦の功徳(はしがき)/4

『七つの橙臺の點橙者』の神示

光明篇 生命に到る道/1

第一章 一切の宗教を生かす『生長の家』/3

第二章 『生長の家』は日本精神の源泉/24

第三章 生長の家とは何であるか/37

第四章 『生長の家』は何を信ずるか/60

生命篇 生命圓相の眞理

第一章 果して物質的治療は病氣を征服し得たか/83

第二章 生きる力の神祕/113

第三章 心の平和に到達する眞理/137

第四章 『生命』は愛と智慧とによつて生く/163

第五章 思念の力/177

第六章 人間は『肉體』でない話/192

第七章 眞理は爾を自由ならしめん/214

第八章 祖國愛は神の道/234

第九章 愛の神による運命の修正/252

第十章 生命磁氣を語る/279

第十一章 現代醫學を語る/311

第十二章 死線を超えた實話/366

第十三章 『無』の經濟と『無』の醫學/400

 

新生活への出発 昭和10421

谷口雅春著作集第四篇

第二冊『生命の實相』書店版

序文 新生活への出發/3

人生問答篇 人生の惱みを解く/1410

第一章 家庭爭議の解決を語る/3

第二章 生活に顯れた神通妙用/36

第三章 生きる道の座談會/73

第四章 基督の偉さと奈翁の偉さ/111

第五章 戀愛・相性・方位・家相/134

第六章 念の集積・業の流轉・念の憑/154

第七章 念の病氣に及ぼす力/203

第八章 治す念波の話/234

第九章 『みんな一體』の信仰を語る/253

第十章 世界は何處へ行くかを語る/329

第十一章 國と家庭を良くする話/366

 

地湧の浄土  昭和10521

谷口雅春著作集第五篇

第四冊『生命の實相』書店版

目次

序詩 爾のうちの神を生かせ/3

はしがき 地湧の淨土/4

萬教歸一篇 『大生長の家』地湧の淨土/17

大生長の家に就ての神示/19

第一章 中心に歸一する道/23

第二章 『生長の家』より觀たる『創世記』/56

第三章 『生長の家』より觀たる『法華經』/175

第四章 萬教一つに包容す/237

第五章 吾等を淨土に救ふものは何か/296

第六章 南無阿彌陀佛の實生活化/343

 

生命の神秘 昭和10521

谷口雅春著作集第六篇

第五冊『生命の實相』書店版

はしがき/4

『七つ燈臺の點燈者』の神示/6

總説篇 七つの光明宣言の解説/140

實相篇 光明の眞理/41406

第一章 近代科學の空即是色的展開/43

第二章 『生長の家』の健康學/59

第三章 あらゆる人生苦の解決と實例/77

第四章 心の世界に於ける運命の形成/113

第五章 生きた事實を語る/145

第六章 愛と眞理によつて更生せよ/169

第七章 『生長の家』の超生理學/194

第八章 『生長の家』の超藥物學/220

第九章 無礙自在の『生命の本性』を發揮せよ/267

第十章 『生長の家』の神人論/305

第十一章 讀んで魂の歡ぶ話/322

第十二章 神への道しるべ/345

第十三章 經濟問題の解決/374

 

本当の教育 昭和10625

谷口雅春著作集第七篇

第六冊『生命の實相』書店版

目次

本當の敎育(はしがき)/1-52

倫理篇永遠價値の生活學/53

第一章 永遠價値の生活學序/55

第二章 第一の神性隱蔽/77

第三章 第二の神性蔽と其以後/103

第四章 自心の展開としての客觀世界/113

第五章 實相を隱蔽する驕慢と自卑/127

第六章 唯心思想の經濟的展開/136

第七章 悔改の倫理/205

第八章 僞我と眞我の甄別/223

第九章 自他一體と個性生命/235

第十章 和解の倫理/256

第十一章 ロダンの鼻缺け像の倫理/267

第十二章 戀愛・結婚・夫婦の生活倫理/281

第十三章 家庭の宗敎生活化/294

第十四章 無軌道の倫理/315

敎育篇『生長の家』の兒童敎育法/331

 

光明の思想 昭和10921

谷口雅春著作集第八篇

第七冊『生命の實相』書店版

目次

第一章 生活に生きる宗敎/1

第二章 天國淨土を實現する道/64

第三章 『無』もない世界に入る話/130

第四章 眞理に救はれ行く人々/187

第五章 肉體と境遇を良くする道/227

第六章 南泉猫を斬る生活/274

第七章 神の無限供給を語る/315

第八章 天地一切と和合する生活/346

第九章 種々の宗敎問題に答ふ/378

 

生命の行方  昭和101025

谷口雅春著作集第九篇

第八冊『生命の實相』書店版

目次

第一章 差別心より觀たる靈界の消息/3

第二章 平等心より觀たる靈界の消息/230

第三章 個性生命の存續と其の物質化/350

第四章 悟らぬ靈魂を救ふ道/363

第五章 幽明境を超ゆる念の感應/392

 

生ひ立ちの記  昭和101125

谷口雅春著作集第十篇

第九冊『生命の實相』書店版

目次

自傳篇生ひ立ちの記/1-378

第一章 幼少時代/1

第二章 少年及び靑年初期/14

第三章 藝術至上主義時代/37

第四章 憐憫愛への轉向/55

第五章 工場生活時代/111

第六章 轉身/133

第七章 關東大震火災に逢ふ/263

第八章 肉體及び物質の否定/304

聖詩篇生長の家の歌/379-437

聖經甘露の法雨/381

生きた生命/401

光明と暗黑/404

夢を描け/405

花園にて/410

光明の國/411

或る日の生命の國/416

太陽の讃歌/432

生長の家々/434

神の御手/435

裸身の讃へ/436

捨身の讃へ/437

 

智慧の言葉  昭和101215

谷口雅春著作集第十一篇

第十一冊『生命の實相』書店版

『智慧の言葉』目次

經典篇(一) 智慧の言葉 /1118

經典篇(二) 『甘露の法雨』講義 /119342

第一章  神と佛と靈/121

第二章  物質と實在/174

第三章  智慧と無明と罪/230

第四章  人間の實相及び假相/281

参 考 篇  精神分析による心の研究/343416

佇立地獄の患者/345

ブロイエルの催眠法/348

ステケル氏の自由會話法/350

ユング氏の連想試驗法/350

ステケル氏の自由單語法/351

病気でありたい意志/351

精神分析の質問の仕方/352

彼の遅刻/354

彼の夢/355

妻の秘密/358

復讐の激情/359

患者の夢の分析/361

正しき生活病気を全治せしむ/365

其の他の治驗例/366

精神分析實施上の注意/367

醫者への愛/372

勝利の欲望/372

公衆恐怖症の解剖/380

私の取り扱った複雑な治驗例/389

宗教問答續篇 人生の惱みに答う/417432

一、繪を書くのを使命と感じながら境遇に苦しむ人に/419        

二、未婚青年の性欲の解決/426

 

光明の生活法  昭和101215

谷口雅春著作集第十ニ篇

第十冊『生命の實相』書店版

目次

無限供給の神示卷頭

生活篇『生長の家』の生き方/1-234

() 朝の時間を生かせ/4

() 朗らかに笑つて生きよ/22

() 日時計主義の生活/27

() ひとの生命の實相を禮拜せよ/30

() 神の子の自覺に超入せよ/34

() 『今』を全力を出し戰ひとれ/57

() 背水の陣を布け/63

() 深切の生活を生きよ/84

() 常に心に善念を把持せよ/98

() わが心の王國を支配せよ/110

(十一) 取越し苦勞する勿れ/121

(十二) 生長と平和と幸福は愛より生ずる/134

(十三) 思ひ切りよく、押しく、勇敢に斷行せよ/142

(十四) 斷て失敗を豫想せざる者は終に勝つ/159

(十五) 共通的生命の歡喜のため働け/177

(十六) 艱難を光明化よ/196

(十七) 天地の開ける音を聞け/212

(十八) 家庭生活を光明化せよ/221

 

光明主義   昭和11120日光明思想普及会

谷口雅春著作集第十三篇

第十二冊『生命の實相』書店版

目次

藝術としての生長の家(序文に代へて)/1-10

常樂篇久遠常樂の生活/11

第一章 常樂生活への道しるべ/13

第二章 無限能力を汲む道/22

第三章 不壞の生命を/34

第四章 生きとほしの生命/56

第五章 全面的自由としての宗敎的救ひ/87

第六章 平等愛の對神と偏愛の相對神/100

經典篇聖經『天使の言葉』講義―特に『近眼は治る』原理に及ぶ/117

參考篇心が肉體に及ぼす力/199

心が肉體に及ぼす力/201

想像の作る病氣と想像の治す病氣/210

健康を左右する暗示の力/218

愛は癒やす力/228

人間は何故老衰するか/230

長く若さを保ちし人々/240

精神力にて老衰を防ぐ法/242

質疑篇眞理の應用及び拾遺/267

 

人を作る教育  昭和11920

第十三冊『生命の實相』書店版

目次

はしがき 隨處作主の工夫

第一章 人間教育の根本的人生觀/1

第二章 無軌道の教育法/52

第三章 解放と引出しの教育/76

第四章 唯物教育の問題/92

第五章 左翼思想を轉向する道/120

第六章 入學難と就職難に勝つ法/156

第七章 優良兒の創造/176

第八章 人類無罪宣言/187

第九章 常不輕菩薩式教育/235

第十章 實相の開顯に伴ふ靈驗/260

第十一章 藝術教育の眞髓を語る/293

第十二章 宗教教育を如何に施すか/346

第十三章 生命の教育の成果を語る/402

 

明朗の宗教   昭和111020

第十四冊『生命の實相』書店版

目次

はしがき/1

第一章 常樂宗敎の提唱/1

第二章 佛敎の無常觀は生々流動の敎だ/15

第三章 生長の家の奇蹟的功德は何處から來るか/20

第四章 生きてむ宗敎/43

第五章 成佛論/104

第六章 神の子の自覺に點睛す/124

第七章 維摩經及涅槃經に現れたる『肉體無』/136

第八章 宗敎と科學の不敬性/153

第九章 生長の家と醫療問題/172

第十章 吾等の祈願及び修養/206

第十一章 此の敎育法で成績をよくした體驗/349

 

『谷口雅春著作集』及び『生命の實相』書店版レファレンス②

『生命の實相』書店版

発行日時

頁数

生命の奔流              生命の藝術社

第一冊『生命の實相』書店版

S10.3.21

 

415

新生活の出發             生命の藝術社

第二冊『生命の實相』書店版

S10.4.21

410

生命の烈風(いのちのはやて)  生命の藝術社

第三冊『生命の實相』書店版

S9.9.15

458

地湧の浄土             生命の藝術社

第四冊『生命の實相』書店版

S10.5.21

403

生命の神祕           生命の藝術社

第五冊『生命の實相』書店版

S10.5.21

406

本當の教育              生命の藝術社

第六冊『生命の實相』書店版

S10.6.25

406

光明の思想               生命の藝術社

第七冊『生命の實相』書店版

S10.9.21

429

生命の行方         光明思想普及會

第八冊『生命の實相』書店版

S10.10.25

429

生ひ立ちの記          光明思想普及會

第九冊『生命の實相』書店版

S10.11.25

437

光明の生活法        光明思想普及會

第十冊『生命の實相』書店版

S10.12.15

234

智慧の言葉       光明思想普及會

第十一冊『生命の實相』書店版

S10.12.15

432

光明主義           光明思想普及會

第十二冊『生命の實相』書店版

S11.1.20

415

人を作る敎育

第十三冊『生命の實相』書店版

S11.9.20

466

明朗の宗敎

第十四冊『生命の實相』書店版     

S11.10.20

406

『谷口雅春著作集』及び『生命の實相』書店版レファレンス①

谷口雅春著作集

 

 

 

出世前・生・死・死後の研究  生命の芸術社

 -この一篇を今井楳軒老師の古希の慶びに献ぐ- (谷口雅春著作集第一篇) 函   

S9.7.01      

 

 

 

350

生命の烈風(いのちのはやて)  生命の芸術社

(谷口雅春著作集第二篇) 函

S9.9.15

 

458

いのちのはやて          生命の藝術社

(谷口雅春著作集第二篇) 函

S10.5.25

 

408

生命の奔流              生命の藝術社

(谷口雅春著作集第三篇) 函

S10.3.21

 

415

新生活の出発              生命の藝術社

(谷口雅春著作集第四篇) 函

S10.4.21

 

410

地湧の浄土              生命の藝術社

(谷口雅春著作集第五篇) 函

S10.5.21

 

403

生命の神秘              生命の藝術社

(谷口雅春著作集第六篇) 函

S10.5.21

 

406

本當の敎育               生命の藝術社

(谷口雅春著作集第七篇) 函

S11.6.25

 

406

光明の思想               生命の藝術社

(谷口雅春著作集第八篇) 

S10.9.21

 

429

生命の行方          光明思想普及會

(谷口雅春著作集第九篇) 函

S10.10.25

 

429

生ひ立ちの記             光明思想普及會

(谷口雅春著作集第十篇) 函

S10.11.25

 

437

智慧の言葉        光明思想普及會

(谷口雅春著作集第十一篇)函

S10.12.15

 

415

光明の生活法        光明思想普及會

(谷口雅春著作集第十二篇)函

S10.12.15

 

234

光明主義           光明思想普及會

(谷口雅春著作集第十三篇)函

S10.12.15

415

『谷口雅春著作集』及び『生命の實相』書店版レファレンス③

出生前・生・死・死後の研究昭和971日(生命の藝術社)昭和10725日生命の藝術社(改訂版)生命の藝術社と光明思想普及会とがあります。本一覧は昭和10725日改訂版より

谷口雅春著作集第一篇

『出世前・生・死・死後の研究』に序して/3

『出世前・生・死・死後の研究』目次及び索引

第一章 差別心より觀たる靈界の消息/3

靈魂および霊界の研究法/3

靈魂の幻影化の實證の蒐集/3 

靈媒による靈界通信の蒐集/7

靈視能力による靈界探險/4(印版のズレ)

水晶體凝視法(クリスタルゲ-ジング)/8

生命磁気/10,17,23,33

叩音、敲音、拍音(タップ又はラップ)/8

卓子傾斜現象(テ-ブルタ-ニング)/9

無痛刺針現象/13,17

催眠術/12,13,17

暗示感應(事實に反する)/14,179,180

靈魂遊離による千里眼現象/14,18,19-22

純粋透視現象(其の差異)/15

暗示不感應(事實に反する)/18

催眠状態と降靈態との區/18

靈界人(スピリット)の出現/22

死體捜査現象/26

靈能養成法(靈魂の訓練)/28,54

テ-ブル通信/31

靈聽筆記現象/31,32

送靈法、鎭魂法の諸用式/24,30,33,36

複體・幽體/38,40

靈魂の色澤/40,41,128,151,168

靈魂の形態/43,68,195,210

動物の幽體/43

靈媒力の養成/63

物理的心靈現象と高級靈/64

靈覺養成と斷食及び減食の關係/50

天眼通(靈眼)/51

天耳通(靈耳)/51

直覺及び直感/51

悟道と苦行/51

天理敎祖大本敎祖等の神懸り/51

靈界遊行/36,37,42,47,49,52,53

神足通/52

他心通/52

善靈,惡靈,低級靈/53

極樂淨土/54

靈界の言語/54

靈魂は雨に濡れるか/56

靈媒力の養成/63

物理的心靈現象と高級靈/64

靈魂の服装/69

透視と精神感應との區別/75

出世と受胎の神秘/73

受胎の進行中の透視/76

性交の心靈學的意義/76

不完全な肉體發生の原因(先天的不具者等)/78,131

前世の罪障消滅法/79

受胎と生殖細胞の分裂/80,81

雙生兒發生の原理/82

胎兒の性別の決定/128,82

流産、半産の原因/84

動物の受胎/87

死期(とその修正)/88,103,132

死の恐怖と靈魂の高下/88

靈魂の再生(生れ更り)/89,129-137,185,186,189

死後の審判/91

臨終の平和又は不安は死後生活の豫感を現はす/94

死の自覺なき靈界移轉/97,196

急激死の攝理/98,107

自殺/106

普通死/108

偶然の死/116

靈界通信に現れたる靈界の状態の寫眞/107

/109-112

苦痛の生命に於ける意義/113,119

苦痛の身代り/114

罪障の消滅/116

招靈の現場、光景/116

靈魂の階級、品等/120

若い靈魂/121

靈魂の進化/99,176,179

肉體の進化/100

肉體のカルチュアと靈魂の高下/122

藝術/123-127

地上の藝術/123

靈界の藝術/123,124

音樂/125-127

繪畫/127,174

靈魂の友情、親和/124,147,157

嬰兒死と靈魂/129

死産の意義/129

子宮内生活の意義/130

早産兒の靈魂/135

不具出産の意義/131

個性の存續と價値/137

前生の記憶/159

靈魂と微生物/162

靈魂と疲勞と休息/170

天人の五衰/165

善き靈的放射は靈魂の進化を助く/150

靈魂の攝取する栄養素/165

地上の運命の修正/166,168,169

靈魂の創造數/167

個性の發揮と全體の調和/171

宗敎の價値/172

佛敎の價値/172

物理的心靈現象の説明/175-178

念冩現象の機構/175-177

心靈現象の機構/178

念佛(思想傳達、遠感現象、讀心術)/179,180

靈媒的能力の正體/182

幽體遊離の難易と靈魂の高下/182

火葬と埋葬とが靈魂に及ぼす影響/185,186,188,189

進化と死體/190

木乃伊(ミイラ)の靈魂/191

物質主義者の靈魂/192

靈界通信に錯誤の起る原因/198,199

歐州大戰の預言/200

靈界會議の光景/210

地上の運命の修正/211

靈魂の國籍/211

世の終りの預言/166,168,169,217,223

豫言の誤る原因/217,221

將來の事件に關する靈示/222

政治的覇権は白人種より黄人種へ/227

人間靈魂の更生及進化の週期/228

第二章 平等心より觀たる靈界の消息 /230

靈魂と外国語/242,243

自動書記現象の光景/251

靈界の神秘/267

靈の超時空性/269

-ブル通信の光景/239,269,274,285

人間の地上の使命/276

人間の本質/281

智慧と神秘/283

生命の本源/283

神性/284

法悦と奇蹟/284

靈魂論者と無靈魂論者/285

心靈現象の起る目的/287

心靈現象の缺陥/289

靈媒現象の解説/291-294

恍惚状態(トランス状態)/292

靈言現象の機構/293

靈界通信の目的/295

靈媒が靈魂の思想を混信する/296

神懸りの音樂演奏/307-316

使命のための死期の訂正/325

靈魂自身自己の死の刹那を語る/332

人間は神の子/337

惡の非實在/338

靈魂自身、自己の埋葬を語る/339

苦痛は非實在/341

第三章 個性生命の存續と其の物質化/350

第四章 悟らぬ靈魂を救ふ道/363

第五章 幽明境を超ゆる念の感應/392

引導を渡す/392

個性の四十八願/393

絶對他力/394

至心信樂/395

臨終の一念/397

肉體の無意識と靈魂の無意識/403

夢の現象/405

念の世界が現實に映る/409

まじなひ/413

物質無の説明/417

萬教歸一/428

 

『生命の烈風(いのちのはやて)』昭和9915

谷口雅春著作集第二篇

はしがき/1-5 谷口雅春

『生命の烈風』目次及び索引

第一篇 智慧の言葉/1

第一章 天使の言葉/3

第二章 智慧の言葉/21

第二篇 燃えさかる聖靈の火/72

第一章 烈しき聖靈の焔/75

人間は神の子/75

無限能力の發現法/75

手のひら療治/77

生氣術/79

たなすゑの道/80

すめろぎの道/80

話だけでリウマチス治る/81

全ての民間療法を漁る/83

賃家探し/84

重症喘息癒ゆ/86

手のひら療治に活が入る/81

手のひらの効く効かぬの原因/90

人に宿る治す聖靈/91

言葉の力で一日廿五杯の飯が食へる/94

過食健康法/95

少食健康法/97

すべての健康法を捨てゝ眞健康を得/98

空手の生活/99

指の不随治る/101

八十三媼の腰が伸びる/102

按手一回リュ-マチス癒ゆ/103

二十年の慢性下痢癒ゆ/107

第二章 聖火盛岡を過ぐ/110

生長の家を讀んで胃癌治る/110,188

危難を脱す/112

動物の本能危険を豫知す/115

心調へる人の生活/116

笑門福來/117

癇癪は病を招く/118

心が治る/119

ポスタ-病気を造る/120

三病院悉く診斷を誤る/121

固定した肘関節が動き出す/122

一言幼児の『夜泣き』を治す/124

第三章 聖火帝都を過ぐ/127

一語よく蕁麻疹を治す/127

慢性の歯痛癒ゆ/128

精神病者を治す/129

欲するもの自然に集る/130

精神病者を抱き寢して治す/133

按手一回、蓄膿症治す/136

神經衰弱と肺病治る/137

指の壓傷治る/138

谷水さんの體驗/138

顔面神經痛を治す/139

心靈現象/140

靈魂離脱現象/141

切斷せるアキレス腱の復活/142

藥よりも手紙で治る/143

努力の再吟味/145

糖尿病治る/147

醫師、藥の服用を拒む/148

水の注射で胃痙攣治る/149

按手一瞬、神経痛治る/150

天空に合唱の聲/151

第四章 聖火北陸を過ぐ/153

按手一回、結核を治す/153

胃臓結核治る/156

神經衰弱の自癒後多數病者を救ふ/155

愛深き冷淡/152

即座に激痛去り歩いて歸る/160

脳溢血で半身不随の患者を癒す/161

聖典を應用し脳溢血を治す/164

念の感應にて敎祖を招く/166

一觸、小兒の痙攣止む/175

第五章 「ねばならぬ」を解放する宗敎/176

生長の家とは何であるか/176,181

宗教本来の使命/177

『救ふ』と云ふ本當の意味/178

解脱/178,184

各宗門は家に入る通路/178,187

天理敎と眞宗を和解させる/182

天理敎の『心定め』の眞義/183

家庭苦は病気の因/187

胃癌の原因/188

胃癌の治る心の持方/191

徹夜勉強して却って肥ゆ/194

良人が聖典を讀んで妻が治る/196

生長の家の洋服部/199

我を出せば失敗/200

肉體も環境も我が心の影/203

老眼が治る/206

大量生産時代と節約/210

生長の家の神經思想/211

喘息を征服した話/214

醫療を廃して肋膜炎を治す/216

常習頭痛全治す/217

善にも心が引掛かれば惡となる/218

現象を見ずに實相を見る/220

行雲流水の心/221

一讀痔疾治る/223

白髪が黑變す/224

第六章 宗教を生活に生きる生長の家/227

夫婦の精神葛藤から起る病氣/227

何を食ひ何を飲まんと思ひ煩ふ勿れ/231

阿字観に新境地を得/234

キリストの教へ全部が生きる/236

佛教が生活に活きる/236

聖典一讀近眼が治る/237

曹洞宗が生活に生きる/240

南無阿弥陀佛の眞髄が解る/241

即身成佛/244

金光敎が生活に生きる/246

肋骨カリエス治る/248

視力恢復す/251

體重増加す/252

毛髪黑變す/252

反駁に答へる/254

神懸りの筆/258

實相を觀て挫骨を癒す/261

實相と念と現象との關係/265

物質無の話/266

人間の正しい食物/268

節約は却って奪ふ/271

金を使ふ修行/272

第七章     宗教上の『罪の赦し』に就いて/276

わが實相の中にに全ては在る/276

祈りの功德/277

に成る天國/278

神想觀の極意/278

法蔵菩薩はに成佛した/280

十字架でに罪は消えた/280

信心とは拜み倒すことではない/282

神はに至愛/282

神はに全智/282

神はに無限の善/283

實相十全の惠みを見よ/286

神と人間とを疎隔する信仰/290

罪を消す道/291

『罪の赦し』の本當の意義/294

本來罪なし/297

イエスの治療法/297

五感的陶酔と宗教的法悦を混同すな/298

實相を顯現する祈り/299

かなへられぬ祈り/301

罪を罰すると云ふ意味/302

守護神/310

家庭爭議の解決/312

主の祈りの解釋/312

無限生命の源泉を汲む道/316

第八章 心に従って展開する地上天國/319

危険を脱す/319

實相無礙の態の展開/320

二男を就職せしむ/321

夫婦の執着/322

念の具象化/324

心に從って家相變る/325

心で經濟問題が解決する/326

家賃をくれる/329

地代をくれる/329

心に従って賣掛金集まる/331

自立する生命の悟り/333

不幸と見える事が幸福の先驅/336

神想觀で入學試驗に成功す/338

店員まで變る/340

歌の會に高點/343

第十章 無限能力をひらく道/345

に救われてゐる/347

表の説き方、裏の説き方/351

自分は惡い、自分は無い/352

神經衰弱を治した經驗談/355

鋼の心になるな柳の心になれよ/357

神は求むるものよりも一層善き物を與へ給ふ/359

心に從って如意自在の世界/363

息子を就職さす/366

坐ながらにして物事成就す/367

各内臓を部分品扱ひにして失敗す/370

重症神經痛を治した話/373

佛心がないから病む/374

半身不随を治す/377

胸の病ひを治す/380

中耳炎を叱って治す/382

言葉の注射/383

母の實相を見る/388

借家探し/390

つひに義母の實相を見る/394

第十章  生長の家の奇蹟に就いて/395

信徒行傳と一對の奇蹟/395

上海戰亂中の奇蹟/400

靈感にて暗中に浮標を指す/401

狙撃しても當当らぬ/402

聖典讀誦、慢性胃腸病治る/402

實相の顯現頻々/403

心の夜明けて/405

敎祖を迎へて/406

聽講後神示を聽きて/407

心無礙を得て/412

再び神示をきゝて/413

京都の講演を聽きて/416

惡靈の祟りを去る/416

生長の家大神の神德/418

幼兒が寢るようになる/421

どこにゐても幸福となる/422.

盛岡の講演を聽きて/424

神想觀の體驗/428

神想觀修行中觀世音を拜す/430

遠隔治療の効果/431

更生の一路へ/433

第一回熊本誌友會/436

熊本支部にて救はる/439

法華經を語るを讀む/441

病苦七年痕跡を止めず/442

家庭全て救はる/444

醫藥を廢し體重二貫目を増す/446

聖典に救はる/447

二十一年間の悩みを脱す/449

一躍大覺者となる/450

ブラジルの便り/451

性格の明るさを増す/453

不思議な體驗/454

三年病臥の身、今は十六時間勤務に服す/454

貴説に一々共鳴/456

 

清々しい生き方

「心の思いようひとつ」

何でもそうであるが、「善い事」をしようとすると、それに心が引っかかって「善い事」が執着心のように「これは良いこと」と「これは悪い事」と自分で峻別してしまう。そうなると「悪い事」を反対に想像して、結果的には「善い事」が「悪い事」となってしまうことがあります。

 「善」を積もうと、それに心が引っかかって、執着心になってしまう。「トキさん」は善人であろう。だが「和解」に心が執着して「周囲」が見えなくなってしまっている。

「和解」を執着心でもってあれこれと選り分けていると「和解」していないから、「和解」しようと言葉を投げかけてしまうのであって、それは「トキさん」自身が「和解」していないことを自ら認めてしまっているからです。そういう考えでは「和解」というのは出来ないということになるのです。

 既に「神様の世界では「善一元」の世界であって、それを想像して「神の世界」を想像しながら、「和解」していない姿が見えるのは、私が「曇った心」でそれを観ているからそうなるのであって、神の世界、佛の世界では光明一元の世界であることに感謝しながら、「感謝」の本来の姿を観ることに努めなければならない。

 

 今の谷口雅宣総裁の「生長の家」教団は谷口雅春先生の御意向を全く無視して、左翼的な思想に偏向しているというのは「間違ってはいません」だが、そんな言葉ばかりを吐いて、どうなるかというと、暗黒的な思想を知らず知らずに蒔いていることになるのです。

 それは意外と講師のなかに多いのです。私もそうですが「生涯をかけて」生長の家の教えを信じていたが、突然、全く異質な総裁が誕生することにより、「憎悪」や「嫌悪感」の気持ちは増幅させられることになるのです。そのような人は「憎い」という心が常にどこかに「潜んでいる」から、こうしたブログについつい書いてしまう。それは心の中で「形を作ってしまうわけです」。

 浄心行しても「心の奥底」に「谷口雅宣」の気持ちは別だと自然に選り分けてしまっているのです。だからいつまでもその憎しみが消えないのです。

 

 私のように会社員で勤めている人や上司や社長さんを見ていると、常に「文句」ばかりを云っている人が多い。「あの人は、これが駄目だ」「あの言葉遣いがなっていない」常に文句ばかりが口から発してしまう。そういう人は中々「文句を止めようと」しない。それでストレスを発散しているから、それが消えない。

その言葉を発する人はいいかも知れないが、廻りは迷惑である。

 

 そんなことより「明るい言葉」「笑いの言葉」「感謝の言葉」を発していこうではないか。嫌になる時ほど、そうした言葉を発して「清々しい」生き方をしていきたい。

『生命の實相』愛蔵版レファレンス②

 
 『生命の實相』愛蔵版第十一巻(經典篇・參考篇・宗敎問答續篇)昭和3410

第十一巻 目次

經典篇一 智慧の言葉/1

經典篇二 『甘露の法雨』講義/119

第一章 神と佛と靈/121

第二章 物質と實在と/173

第三章 智慧と無明と罪/229

第四章 人間の實相及び假相/280

參考篇 精神分析による心の研究/343

佇立地獄の患者/345

ブロイエルの催眠法/348

ステケル氏の自由會話法/350

ユング氏の聯想試驗法/351

ステケル氏の自由單語法/351

病氣でありたい意志/352

精神分析の質問の仕方/353

彼の遲刻/355

彼の夢/356

妻の祕密/359

復讐の激情/360

患者の夢の分析/362

正しき生活病氣を全治せしむ/366

其の他の治驗例/367

精神分析實施上の注意/368

醫者への愛/373

勝利の慾望/373

公衆恐怖症の解剖/381

私の取扱つた複雜な治驗例/390

宗教問答續篇 人生の惱みに答ふ/419

一、 繪を畫くのを使命と感じながら境遇に苦しむ人に/421

二、 未婚青年の性慾の解決/428

 

『生命の實相』愛蔵版第十二巻(常樂篇・經典篇・參考篇・質疑篇)昭和36510

第十二巻 目次

藝術としての生長の家(序文に代へて)/1

常樂篇 久遠常樂の生活/11

第一章 常樂生活への道しるべ/13

第二章 無限能力を汲む道/22

第三章 不壞の生命を説く/34

第四章 生きとほしの生命/56

第五章 全面的自由としての宗教的救ひ/87

經典篇 聖經『天使の言葉』講義 特に『近眼は治る』原理に及ぶ/101

參考篇 心が肉體に及ぼす力/183

心が肉體に及ぼす力/185

想像の作る病氣と想像の治す病氣/194

健康を左右する暗示の力/202

愛は癒す力/212

人間は何故老衰するか/214

長く若さを保ちし人々/224

精神力にて老衰を防ぐ法/227

質疑篇 眞理の應用及び拾遺/251

一、 實生活に應用する自己暗示法/253

二、 現象なしの自覺に就いて/273

三、 殉死殉道の意義と價値/284

四、 神に三義ありとは如何なる意味なりや問ふ/285

五、 金光教を生かしつつ生長の家を信じたい/290

六、 人間神の子の完全さに就いて/298

七、 時間、空間の觀念は何處から起るか/309

八、 物質に知性なきか/312

九、 周圍を生かすために働かないのは好いか/314

十、 個人の念は全人類の信念を超克し得るか/317

十一、 偏食は不可であるか/321

十二、 生命と靈魂と肉體との關係/334

十三、 神佛一體なりや又別異なりやを問ふ/338

十四、 個性は何處から來るか/340

十五、 完全圓滿と無限生長との觀念は兩立し得るや/342

十六、 『實相の心』と『僞存在の心』 『實相生命』と『現象生命』/345

十七、 病氣を起す潛在意識は如何にすれば除き得るか/351

十八、 念の感應・人生空無・久遠本佛/362

十九、 方便法と眞實法/374

二十、 佛教は靈魂の存在を否定す 生長の家は靈魂有る如く説くは如何/379

二十一、 大生命に歸入すれば個性生命は消滅するか/383

 

『生命の實相』愛蔵版 第十三巻 (敎育實踐篇) 昭和36610

はしがき 隨處作主の工夫

第十三卷 目次

敎育實踐篇 人間を作る法

第一章 人間敎育の根本的人生觀/3

第二章 無軌道の敎育法/54

第三章 解放と引出しの敎育/78

第四章 唯物敎育の問題/94

第五章 左翼思想を轉向する道/123

第六章 入學難と就職難に勝つ法/159

第七章 優良兒の創造/179

第八章 人類無罪宣言/190

第九章 常不輕菩薩の敎育/238

第十章 實相の開顯に伴ふ靈驗/263

第十一章 藝術敎育の眞髓を語る/296

第十二章 宗敎敎育を如何に施すか/347

第十三章 生命の敎育の成果を語る/398

 

『生命の實相』愛蔵版 第十四巻 (久遠佛性篇・眞理體驗篇) 昭和36710

はしがき

第十四卷 目次

久遠佛性篇 常樂宗敎の提唱

第一章 常樂宗敎の提唱/3

第二章 宗敎の奇蹟的功德は何處から來るか/17

第三章 生きて歩む宗敎/40

第四章 あなたは既に救はれてゐる/100

第五章 神の子の自覺に點睛す/120

第六章 維摩經及び涅槃經に現れたる『肉體無』/132

第七章 久遠を流るゝいのち/149

第八章 吾等の祈願及び修養/181

眞理體驗篇 近眼・色盲等は治るか

第一章 近眼・色盲等は治るか/327

第二章 體驗者みづから記す/375

 

『生命の實相』愛蔵版 第十五巻 (女性敎育篇・兒童敎育篇・聖典講義篇)     昭和36810

はしがき

第十五卷 目次

女性敎育篇 母、妻、娘、の聖書/1

第一章 女性の觀點を一新せよ/3

第二章 『女だから』と云ふ言葉/16

第三章 妻を『養ふ』と云ふ言葉/24

第四章 無限供給の經濟の立て方/34

第五章 家庭幸福への道/47

第六章 結婚前の娘及び母への注意/60

第七章 ダリヤの花に題して/80

第八章 本來一つのもの/96

第九章 深切行に就いて/115

第十章 空想的人類愛より實際的人類愛へ/136

第十一章 レヴユーの精神分析/151

第十二章 家族全體を健康にする方法/175

兒童敎育篇 子供への光/229

第一章 革新的な兒童敎育の仕方/231

第二章 芽生を培ふ敎育法/273

第三章 人間の模倣性と敎育/300

第四章 革新的敎育法の効果を語る/327

聖典講義篇 山上の垂訓の示す眞理/369

 

『生命の實相』愛蔵版 第十六巻 (宗敎戯曲篇) 昭和36910

序 自然と生命と藝術

第十六卷 目次

耶蘇傳

第一幕 ヨルダン河畔/3

第二幕 王宮前のの露臺と廣場/15

第三幕

第一場 ヨルダン河畔/35

第二場 ヨルダン河畔/44

第三場 途上/58

第四場 ヨルダン河畔/60

第四幕

第一場 麥畑の丘/68

第二場 途上/89

第三場 子供の病室/91

第四場 ユダとキリスト/104

第五幕

第一場 海岸/110

第二場 旅人宿の前/126

第三場 宿屋の樓上/144

第四場 エルサレムの獄舎/157

第五場 總督ピラトの法廷/163

第六場 ヨセフの所有せる墓地/175

釋迦ご維摩詰

第一幕 佛土の嚴淨/183

第二幕

第一場 泉のほとり/205

第二場 吠舎離國果樹園/218

第三場 菩薩衆/228

第三幕 天女の舞/233

月愛三昧

第一幕

第一場 宮廷前の廣場/256

第二場/263

第二幕

第一場 尼蓮禪河畔/275

第二場 第一場に同じ/284

第三幕

第一場 阿闍世太子の室/287

第二場 宮中の廊下の一部/299

第三場 宮城の/302

第四幕

第一場 韋提希妃幽閉の室/309

第二場 阿闍世の室/317

 

『生命の實相』愛蔵版 第十七巻 (随喜篇・道場篇) 昭和361010

はしがき

第十七卷 目次

随喜篇 把住と放行/1

第一章 生命を禮拜する/3

第二章 放つもののみ生きる/30

第三章 眞如を生きる/43

第四章 人間觀の革命/61

第五章 善と幸福との一致/88

第六章 幸福の爲の對話/107

第七章 肉體の否定・無限力の肯定/131

道場篇 辨道聽き書/191

救ひは念佛によらず/193

道をき道を聽く場合の態度/194

一切の生物は本來調和してゐる/196

實相は實相を招び出す/197

生命を生かす道/200

苦しみは縛ることから起る/206

たゞ他の爲に働け/208

眞の宗教とは/210

も罪も假存在/214

心は無い/222

自分の尺度を捨てよ/228

罪の自覺に就て/257

神の子の標準を出せ/266

他の爲に生くる歡び/290

一切の生物相侵することなし/295

神の供給を拒むな/300

佛敎と生長の家の一致を知る/306

盲ひてゐて見える眼/310

實相は汝の中にある/314

言葉は癒す/316

痛みは有難いと思へ/340

一切を受容れる心が大切/341

父母未生前の本來の面目を悟る/343

是色の意味は/356

無限供給と無敷の治驗例/366

治る人と治らぬ人の体驗/384

痛くない所に禮を云へ/393

罪業本來なし/409

光明の斷片語集/412

神の言葉は理窟ではない/428

 

『生命の實相』愛蔵版 第十八巻 (下化衆生篇・幸福生活篇・功徳篇) 昭和361110

第十八卷 目次

下化衆生篇 哲學の實踐/1

第一章 生きて生活する哲學/3

第二章 生命の特殊性と科學精神批判/43

第三章 世に勝つ原理/72

第四章 實在・理念・國家・人間/106

第五章 粟粒結核も親の心で治る/122

幸福生活篇 幸福生活の根本眞理/155

第一章 幸福の扉の開き方/157

第二章 ありのまゝの生活/193

第三章 無礙の大道/214

第四章 廻心の原理/237

第五章 腹の立たなくなる法/264

功德篇 寳樹華多し/289

無限力の發現/291

道を求めて/295

死の宣告を受けて/298

家庭公明化す/304

言葉の力/309

有難い心/314

わが光明信條/318

感謝は癒やす/321

歡びの日々/324

光りを招ぶ敎育/329

豊作受賞の我が家/341

姪の無痛分娩/342

『生命の實相』に救はる/345

敎育上にこの効果/349

感謝から希望へ/352

一時的治療は駄目/357

子供の昇天/359

花咲き實を結ぶ敎育/368

『實相』拜讀十萬頁・業病消ゆ/377

脊椎カリエス去る/383

無限供給の有難さ/388

迷夢より醒めて/398

無痛分娩の體驗/404

妻の無痛分娩/406

 

『生命の實相』愛蔵版 第十九巻(幸福篇) 昭和361210

はしがき

第十九卷 目次

幸福篇 日輪めぐる

一月 新に生まる/3

二月 衣を更へて/33

三月 彌々生ふるいのち/75

四月 若葉寄り繁る/97

五月 陽めぐりいづ/127

六月 紅白むすぶ/159

七月 眞諦成就/195

八月 八方禮拜/229

九月 苦難既に無し/263

十月 圓滿具足/285

十一月 更に新芽を含む/313

十二月 陳きもの自ら謝る/353

 

『生命の實相』愛蔵版 第二十巻 (佛敎篇・家庭敎育篇) 昭和37110

はしがき

第二十卷 目次

佛敎篇 いのちの解

第一章 『いのち』の自由/3

第二章 釋迦の成道/28

第三章 寂光を更に超えて/52

第四章 佛敎と基督敎とは欺くして融合す/80

第五章 華嚴經序講/145

第六章 身成佛の眞理/160

家庭敎育篇 家庭と敎育の基礎

第一章 愛兒の能力と夫婦陰陽の調和/219

第二章 拜み合うひの生活/244

第三章 無痛分娩の方法と心掛/259

第四章 蝦兒を無痛分娩した話/272

第五章 胎兒及び胎兒以前よりの敎養/291

第六章 配偶の觀相學的選び方/308

第七章 そのまゝ素直に有りがたい/338

第八章 或る結婚式場での話/368

第九章 愛兒の健康の近道/377

第十章 此の敎育法で成績をよくした體驗/400

『生命の實相』愛蔵版レファレンス①

『生命の實相』 愛蔵版

 

生命の實相愛蔵版 第1

『生命の實相』愛蔵版 第一巻(總説篇・實相篇)昭和35615

黙示

『七つの燈臺の點燈者』の神示

第一巻目次

愛蔵版第一巻に序す

初版序文

總説篇  七つの光明宣言

 七つの光明宣言

 總説  七つの光明宣言の解説/3

實相篇  光明の眞理

第一章  近代科学の空是色的展開/43

第二章  『生長の家』の健康學/59

第三章  あらゆる人生苦の解決と實例/78

第四章  心の世界に於ける運命の形成/115

第五章  生きた事實を語る/146

第六章  愛と眞理によって更生せよ/172

第七章  『生長の家』の超生理學/199

第八章  『生長の家』の超藥物學/226

第九章  無碍自在の『生命の本性』を發揮せよ/276

第十章  『生長の家』の神人論/326

第十一章 讀んで魂の歡ぶ話/344

第十二章 神への道しるべ/368

第十三章 經濟問題の解決/397

 

『生命の實相』愛蔵版 第二巻(光明篇・生命篇))昭和35710

愛蔵版に序して

第二巻目次

「眞理を知ることの功徳」(初版序)/2

七つの燈臺の點燈者の神示/5

光明篇 生命に到る道 

生長の家七つの光明宣言

第一章  一切の宗教を生かす『生長の家』/3

第二章  『生長の家』は日本精神の源泉/24

第三章  『生長の家』とは何であるか/37

第四章  『生長の家』は何を信じるか/61

生命篇  生命圓相の眞理

第一章  果して物質的治療は病氣を征服し得たか/85

第二章  生きる力の神秘/121

第三章  心の平和に到達する眞理/146

第四章 『生命』は愛と智慧とによって生く/174

第五章  思念の力/187

第六章  人間は『肉體』でない話/201

第七章  眞理は爾を自由ならしめん/223

第八章  祖國愛は神の道/245

第九章  愛の神による運命の修正/264

第十章  生命磁氣を語る/292

第十一章 現代醫學を語る/318

第十二章 死線を超えた實話/374

第十三章 『無』の經濟と『無』の醫學/408

 

『生命の實相』愛蔵版 第三巻(聖靈篇・實證篇)昭和35810

第三巻目次

序詩 天使の言葉/1

聖靈篇 燃えさかる聖靈の火/25

本来生、不滅の神示/26

第一章 烈しき聖靈の焔/27

人間は神の子/27

無限能力を發現する法/27

手のひら療治/29

自己の内部に頼りきれ/30

生氣術/30

たなすえの道/32

服部仁郎氏の肺炎三日で治る/33

話だけでリュ-マチス治る/33

全ての民間療法を漁る/35

賃家探し/36

六年間の重症喘息入癒ゆ/38

手のひら療治に活が入る/39

手のひらの効く効かぬの原因/42

人に宿る治す聖靈/43

言葉の力で一日二十五杯の飯が食へる/46

過食健康法/47

少食健康法/49

すべての健康法を捨てゝ眞の健康を得/50

空手の生活/51

指の不随治る/53

八十三媼の腰が伸びる/54

按手一囘にして五年間のリュ-マチス癒ゆ/55

人を赦した時二十年の慢性下痢癒ゆ/59

第二章 聖火盛岡を過ぐ/63

『生長の家』を読んで胃癌治る/63

危難を脱す/65

動物の本能危険を豫知す/68

心調へる人の生活/69

笑門福来/70

癇癪は病を招く/70

心が治る/72

ポスタ-病氣を作る/73

三病院悉く診斷を誤る/74

脱臼した肘關節が動き出す/75

一言たちまち幼兒の『夜泣き』を治す/77

醫藥賣藥不要となる/77

第三章 聖火帝都を過ぐ/p80

一語よく蕁麻疹を治す/80

慢性の歯痛癒ゆ/81

精神病者を治す/82

欲するもの自然に集まる/83

精神病者を抱き寢して癒す/87

按手一囘で蓄膿症を治す/90

神經衰弱と肺病治る/90

指の壓傷治る/91

顔面神經痛を治す心/92

心靈現象/93

靈魂離脱現象/94

切斷せるアキレス腱の復活/95

努力の再吟味/99

糖尿病治る/101

醫師みずから藥の服用を拒む/101

水を注射して胃痙攣が治る/102

按手一瞬にして神經痛治る/103

天空に合唱の聲聞ゆ/104

第四章 聖火北陸を過ぐ/107

按手一回、結核を治す/107

腎臓結核治る/109

聖典で神經衰弱を自癒した杉江重誠氏 多勢の病ひを癒す/110

愛深き冷淡/112

座に激痛去り歩いて歸る/114

腎臓結核癒ゆ/115

脳溢血で半身不随の患者を癒す/116

聖典を應用し、舟橋醫師脳溢血を治す/117

念の感應にて七尾へ敎祖を招く/120

夢に施術を受けて盲腸炎治る/123

一觸視力囘復す/127

一触たちまち小兒の痙攣止む/128

聖典讀誦の功徳/128

第五章 『ねばならぬ』を解放する宗敎/130

生長の家とは何であるか/130

宗敎本來の使命/131

『救ふ』と云ふ本當の意味/132

解脱/132

各宗門は家に入る通路/133

生長の家とは何/135

天理敎と眞宗を和解させる/136

天理敎の『心定め』の眞義/137

解脱と云ふこと/138

手のひら療治に活が入る/140

家庭苦は病氣の因/141

胃癌の原因/142

食べないでも生きられると云ふ自覺で胃癌治る/145

『なければならぬ』を捨てよ/146

良人が聖典を讀んで妻に感應する/152

一燈園の洋服部と生長の家の洋服部/153

我を出して失敗す/154

再び生命の流れに乗る/156

肉體も環境も我が心の影/159

老眼鏡が不要となる/160

第六章 聖火京都を過ぐ/166

喘息を征服した話/167

醫療を廢して肋膜炎を治す/169

十數年來の常習頭痛治る/170

善にも心が引掛かれば惡となる/171

現象を見ずに實相を見れば心が落付く/173

行雲流水の心/174

一讀痔疾治る/176

聖典讀んで神經衰弱が治り白髪が黑變す/178

第七章 宗敎を生活に生きる生長の家/180

夫婦の精神葛藤から起る病氣/181

宗教同志爭うな/183

天理敎が生活に生きる/184

何を食ひ何を飲まんと煩ふ勿れ/185

阿字觀に新境地を得/188

有島武郎氏に生長の家を知らしたい/188

キリストの敎へ全部が生きる/190

佛敎が生活に生きる/190

聖典を一夜に讀んで近眼が治る/191

曹洞宗が生活に生きる/194

南無阿彌陀佛の眞髄が解る/196

身成佛/198

法華經の眞髄/199

金光敎が生活に生きる/200

肋骨カリエス治る/202

視力恢復す/205

體量增加す/206

毛髪黑變す/206

反駁に答へる/208

神懸りの筆/212

愛兒の實相を觀て挫骨を癒す/215

實相の念と現象との關係/218

『物質無』の話/220

人間の正しい食物/222

第八章 宗敎上の『罪の赦し』に就いて/225

わが實相の中ににすべては在る/225

祈りの功德/226

に成る天國/227

神想觀の極意/228

法藏菩薩はに成佛した/230

十字架でに罪は消えた/230

信心とは拜み倒すことではない/231

神はに至愛/231

神はに全智/231

神はに無限の善/1232

神はに無限の智慧/232

實相十全の惠みを見よ/236

神を本當に好きになるには/237

神と人間との間に水を注す間違った信仰/239

罪を消す道/240

『罪の赦し』の本當の意義/243

本來罪なし/246

イエスの治療法/246

五官的陶醉と宗敎的法悦を混同すな/247

實相を顯現する祈り/250

かなへられぬ祈り/252

罪を罰すると云ふ意味/254

罪の破壞/259

に救はれてゐる實相常樂の家庭を見よ/262

主の祈りの解釋/263

無限生命の源泉を汲む道/266

第九章 心に從つて展開する地上天國/269

危險を脱す/269

實相無礙の態の展開/270

二男を就職せしむ/271

夫婦の執着/273

念の具象化/274

心に從って家相變る/275

こちらの心で相手の出方が變わってくる/276

家賃をくれる/279

地代をくれる/279

心に從って賣掛金集まる/282

自立する生命の悟り/283

不幸と見える事が幸福の先驅である/286

神想觀で入學試驗に成功す/288

懺悔する/290

店員まで變る/290

必需品必ず來る/292

歌の會に髙點/293

第十章 無限能力をひらく道/295

に救はれてゐる/297

表の説き方と裏の説き方と/301

自分は悪いと自分は無いと/302

言葉の力/303

家族に禮を云へ/304

神經衰弱を治した經驗/305

鋼の心になるな柳の心になれよ/307

神は求むるものよりも一層善き物を與へ給ふ/309

心に從って如意自在の世界/313

息子を就職さす/316

ゐながらにして物事を成就す/318

各内臓を部分品扱ひにして失敗す/320

重症神經痛を治した話/323

佛心がないから病む/324

半身不随を治す/327

胸の病ひを治す/330

中耳炎を叱って治す/332

言葉の注射/333

母の實相を見に歸る/338

借家探し/340

つひに義母の實相を見る/343

實證篇 生長の家の奇蹟について/348

信徒行傳と一對の奇蹟/349

上海戰亂中の奇蹟/354

日本軍の運送船呉淞砲臺下を無事通過す/355

靈感にて暗中に浮標を指摘す/355

狙撃しても當らぬ/356

讀誦三時間にして慢性胃腸病を治す/357

實相の顯現頻々/357

心の夜明けて/359

敎祖を迎へて/360

聽講後神示をききて/361

心無碍を得て/367

再び神示をきゝて/368

京都の講演を聽きて/370

悪靈の祟りを去る/372

生長の家大神の神德/373

幼兒が寢るようになる/376

どこにゐても幸福となる/377

盛岡のお講演を聽きて/379

神想觀の體驗/383

神想觀修行中觀世音を拜す/385

遠隔治療の効果/387

更生の一路へ/388

第一囘熊本誌友會/391

熊本支部にて救はる/395

聖典『生命の實相』中の法華經を語るを讀む/397

病苦七年痕跡を止めず/398

家庭全て救はる/400

醫藥を發し體量二貫目を増す/402

聖典に救はる/403

聖典『生命の實相』を讀む/404

二十一年間の惱みを脱す/405

一躍大覺者となる/406

ブラジルの便り/407

性格の明るさを增す/409

不思議な體驗/410

三年病臥の身、今は十六時間勤務に服す/411

貴殿に一々共鳴/413

『生命の實相』を讀む/413

 

『生命の實相』愛蔵版第四巻(生活篇・觀行篇)昭和35910

第四巻 目次

『生長の家』誌の巻頭言より

生活篇 生長の家の生き方/1

(一) 朝の時間を生かせ/4

(二) 朗らかに笑つて生きよ/22

(三) 日時計主義の生活/27

(四) ひとの生命の實相を禮拜せよ/30

(五) 神の子の自覺に超入せよ/34

(六) 『今』を全力を出して戰ひとれ/57

(七) 背水の陣を布け/63

(八) 深切の生活を生きよ/81

(九) 常に心に善念を把持せよ/96

(十) わが心の王國を支配せよ/107

(十一) 取越し苦勞する勿れ/118

(十二) 生長と平和と幸福は愛より生ずる/132

(十三) 思ひ切りよく、押し強く、勇敢に斷行せよ/136

(十四) 斷じて失敗を豫想せざる者は終に勝つ/153

(十五) 共通的生命の歡喜のため働け/171

(十六) 艱難を光明化せよ/189

(十七) 天地の開ける音を聞け/206

(十八) 家庭生活を光明化せよ/215

觀行篇 神想觀實修本義/229

第一章 心の根本的調律法/231

第二章 『神想觀』實修の形式並に注意/245

第三章 無限智慧を感受する道/269

第四章 無限生命に汲む道/301

第五章 無限供給を受くる道/343

第六章 神想觀の助業としての感謝行/412

 

『生命の實相』愛蔵版第五巻(靈界と死後の生活篇)昭和351010

はしがき

第五巻 目次及び索引

第一章 差別心より觀たる靈界の消息 / 3

靈魂および靈界の研究法/3-6

靈魂の幻影化の實證の蒐集/3

靈視能力による靈界探檢/4-5

靈媒による靈界通信の蒐集/6

水晶體凝視法(クリスタルゲ-ジング)/8

卓子傾斜現象(テ-ブルタ-ニング)/9

生命磁気/10172333

叩音、敲音、拍音(タップ又はラップ)/12

無痛刺針現象/1317

催眠術/121317

暗示感應(事實に反する)/1418081

靈魂遊離による千里眼現象/141819-22

純粹透視現象(其の差違)/15

暗示不感應(事實に反する)/18

催眠態と降靈態との區別/18

靈界人(スピリット)の出現/22

死體捜査現象/26

靈能養成法(靈魂の訓/2845

テ-ブル通信/31

靈聽筆記現象/31,32

送靈法、鎭魂法の諸用式/24,30,33-34,36

複體・幽體/38-41

靈魂の色澤/41,128-130.150,169

靈魂の形態/43,68,196,211

動物の幽體/43

靈覺養成と斷食及び減食の關係/50

天眼通(靈眼)/51

天耳通(靈耳)/51

直覺及び直感/51

悟道と苦行/51

天理敎祖大本敎祖等の神懸り/51

靈界遊行/36-40.42.47.49.52-53.55-57

神足通/52

他心通/52

善靈、惡靈、低級靈/53.64

極樂淨土/54

靈界の言語/54

靈魂は雨に濡れるか/57

靈媒力の養成/63

物理的心靈現象と高級靈/64

物理的心靈現象と高級靈/64

靈魂の服装/68-69

透視と精神感應との區別/73

出世と受胎の神秘/73

受胎の進行中の透視/76

性交の心靈學的意義/76-80

不完全な肉體發生の原因(先天的不具者等)/78.79.132

前世の罪障消滅法/79

受胎と生殖細胞の分裂/81

雙生兒發生の原理/82

胎兒の性別の決定/83

流産、半産の原因/85.87

動物の受胎/87

死期(とその修正)/88,102-105,133

死の恐怖と靈魂の高下/88

靈魂の再生(生れ更り)/89,130-136,187,190.194-196

死後の審判/92

臨終の平和又は不安は死後生活の豫感を現はす/94

死の自覺なき靈界移轉/97,197

急激死の攝理/99,108

肉體の進化/101

自殺/106

普通死/109

運命と業運の神秘/104106

靈界通信に現れたる靈界の態の眞僞/108

/109-113

苦痛の生命に於ける意義/113121

苦痛の身代り/116

偶然の死/116

罪障の消滅/117

招靈の現場、光景/117118

靈魂の階級、品等/121

若い靈魂/121

靈體の進化/99,176,179

肉體のカルチュアと靈魂の高下/122-123

藝術/123-128.173

地上の藝術/124

靈界の藝術/124

音樂/125128

繪畫/128

靈魂の友情、親和/125,147,157-158

嬰兒死と靈魂/129

死産の意義/130

子宮内生活の意義/130

早産兒の靈魂/136

不具出産の意義/132

個性の存續と價値/138

善き靈的放射は靈魂の進化を助く/151

前生の記憶/160

靈魂と微生物/163

靈魂と疲勞と休息/171

天人の五衰/165-166

靈魂の攝取する栄養素/165

地上の運命の修正/167,168-170,212

靈魂の創造數/167

個性の發揮と全體の調和/171-172

宗敎の價値/173

佛敎の價値/173

物理的心靈現象の説明/175-179

念冩現象の機構/176.177-179

心靈寫眞の機構/179

念傳(思想傳達、遠感現象、讀心術)/180,181

靈媒的能力の正體/182

幽體遊離の難易と靈魂の高下/183

火葬と埋葬とが靈魂に及ぼす影響/186187,188.190

進化と死體/191

木乃伊(ミイラ)の靈魂/191-192

物質主義者の靈魂/193

靈界通信に錯誤の起る原因/198200

歐州大戰の預言/201-216

靈界會議の光景/210-213

靈魂の國籍/213

世の終りの預言/217,223

豫言の誤る原因/217222

將來の事件に關する靈示/223

政治的覇権は白人種より黄人種へ/228

人間靈魂の更生及進化の週期/229

第二章 平等心より觀たる靈界の消息 / 232

靈魂と外國語/244.245.288

自働書記現象の光景/253-263

靈界の神秘/269

靈の超時空性/271

テーブル通信の光景/242-248.276.287

人間の地上の使命/278-279

人間の本質/283

智慧と神秘/285

生命の本源/285

神性/286

と奇蹟/286

靈魂論者と無靈魂論者/287

心靈現象の起る目的/289

心靈現象の缺陷/290-292

靈媒現象の解/293-298

恍惚状態(トランス状態)/294

靈言現象の機構/294

靈界通信の目的/297

靈媒が靈魂の思想を混信する/298

神懸りの音楽演奏/309-318

使命のための死期の訂正/327-331

靈魂自身自己の死の刹那を語る/323

人間は神の子/339

惡の非實性/339-340

靈魂自身自己の埋葬を語る/341

苦痛は非實性/343

第三章 個性生命の存續と其の物質化 / 352

第四章 悟らぬ靈魂を救ふ道 / 366

第五章 幽明境を超ゆる念の感應 / 394

引導を渡す/394

彌陀の四十八願/395

對他力/396

至心信樂/397

臨終の一念/399

肉體の無意識と靈魂の無意識/405,406

夢の現象/408

念の世界が現實に映る/411

まじなひ/415

物質無の/419

萬敎歸一/430

 

『生命の實相』愛蔵版第六巻 (萬敎歸一篇) 昭和351110

はしがき/15

第六卷 目次

萬敎歸一篇 眞理の扉を開く

生死の敎へ

第一章 『生長の家』より觀たる『創世記』/3

第二章 『生長の家』より觀たる法華經/122

第三章 萬敎一つに包容す/185

第四章 吾等を淨土に救ふものは何か/245

第五章 南無阿彌陀佛の實生活化/292

第六章 古典に現れたる宇宙構造の中心理念/353

第七章 禮拜三味禪/395

第八章 入龍宮不可思議境界/418

 

『生命の實相』愛蔵版第七巻 (倫理篇・敎育篇) 昭和351210

本當の敎育に就いて

第七卷 目次

本當の敎育に就いての講演(序に代へて)/3

倫理篇 永遠價値の生活學/55

第一章 永遠價値の生活學序/57

第二章 第一の神性隱蔽/80

第三章 第二の神性隱蔽と其以後/106

第四章 自心の展開としての客觀世界/116

第五章 實相を隱蔽する驕慢と自卑/130

第六章 價値の本質/139

第七章 悔改の倫理/198

第八章 僞我と眞我の甄別/217

第九章 自他一體と個性生命/230

第十章 和解の倫理/252

第十一章 ロダンの鼻缺け像の倫理/263

第十二章 戀愛・結婚・夫婦生活の倫理/277

第十三章 家庭の宗敎生活化/291

第十四章 無軌道の倫理/312

敎育篇 『生長の家』の兒童敎育法/327

 

 

『生命の實相』愛蔵版 第八巻 (人生問答篇) 昭和36115

はしがき

第八卷 目次

新生活への出發(幸福なる生活への序曲)/1

人生問答篇 人生の惱みを解く/21

第一章 家庭爭議の解決を語る/23

第二章 生活に顯れた神通妙用/56

第三章 生きる道の座談會/93

第四章 基督の偉さと奈翁の偉さ/131

第五章 戀愛・相性・方位・家相/154

第六章 念の集積・業の流轉・念の憑依/174

第七章 念の病氣に及ぼす力/223

第八章 治す念波の話/254

第九章 『みんな一體』の信仰を語る/274

第十章 酒・煙草・異性/349

第十一章 國と家庭を良くする話/379

第十二章 人生に出發する人達への講話/407

 

『生命の實相』愛蔵版 第九巻(宗敎問答篇) 昭和36210

第九巻 目次

第一章 生活に生きる宗教/3

第二章 天國淨土を實現する道/66

第三章 『無』もない世界に入る話/130

第四章 眞理に救はれ行く人々/187

第五章 肉體と境遇を良くする道/227

第六章 南泉猫を斬る生活/274

第七章 神の無限供給を語る/314

第八章 天地一切と和合する生活/345

第九章 種々の宗教問題に答ふ/377

 

『生命の實相』愛蔵版 第十巻(神示を受くる迄)昭和3631

第十巻 目次

自傳篇 神示を受くる迄/1

第一章 幼少時代/3

第二章 少年及び青年初期/16

第三章 藝術至上主義時代/39

第四章 憐憫愛への轉向/56

第五章 工場生活時代/111

第六章 轉身/133

第七章 關東大震火災に逢ふ/261

第八章 肉體及び物質の否定/302

聖詩篇 生長の家の歌/377

聖經 甘露の法雨/379

生きた生命/400

光明と暗黒/402

夢を描け/404

花園にて/408

光明の國/410

或る日の生命の國/415

太陽の讃歌/432

生長の家々/433

神の御手/434

裸身の讃へ/436

捨身の讃へ/437

 

滝川小学校の場所(訂正)

谷口雅春先生の小学校二年生の頃に大阪市北区信保町に引っ越しされています。そこで住まわれた期間は短いですが、滝川尋常小学校に通われています。

 

大阪市北区信保町に移転(現在の北区天満)下図の四角の枠の範囲

二学期以降・私立滝川尋常小学校へ転校(現在の滝川公園北側・天満四丁目)

 

「北区誌」大阪市北区役所編

 惣年寄の執務する惣会所は南組はいまの東区本町4丁目に、北組は東区平野町4丁目にあり天満組の惣会所は天満7丁目(いまの滝川町・河内町1丁目)にあって、南は鳥居筋から北は天満宮表門筋に至る

 大体500坪ばかりを占めていた。惣会所は明治25月に四区制が行われるまで存続し、その後滝川小学校がこの地に設けられたが、明治4411月小学校の移転後は民有地になった。

       滝川小学校のHPには次の沿革があります。

     明治58月  北大組4区小学校として旧滝川町(滝川公園北側)に開校

     明治99月  第4第1小区 滝川小学校と改称

     明治194月 公立滝川初等小学校と改称(川崎小学校を合併)

     明治204月 北区滝川尋常小学校と改称

     明治264月 大阪市立滝川尋常小学校と改称

     明治4411月 現在地に移転

その信保町とはどのあたりかといいますと
信保町_page-0001








『生命の實相』豪華携帯版レファレンス-②

生命の實相. 19 (自傳篇)   昭和43910日發行

第十九卷 目次

自傳篇 神示を受くる迄〈上〉

幼少時代/3

少年及び靑年初期/16

藝術至上主義時代/39

燐憫愛への轉向/56

工場生活時代/111

轉身/133

 

生命の實相. 20(自傳篇 下・聖詩篇)   昭和431010日發行

第二十卷 目次

自傳篇 神示を受くる迄〈下〉/1

轉身〈承前〉/3

關東大震火災に逢ふ/53

肉體及び物質の否定/94

聖詩篇 生長の家の歌/169

聖經甘露の法雨/171

生きた生命/192

光明と暗黑/194

夢を描け/196

花園にて/200

光明の國/202

或る日の生命の國/207

太陽の讃歌/224

生長の家々/225

神の御手/226

裸身の讃へ/228

捨身の讃へ/229

 

生命の實相. 21 (經典篇)  昭和431110日發行

はしがき

第二十一卷 目次

神示(靈魂進化の神示)

經典篇 『甘露の法雨』講義

第一章 神と佛と靈/3

第二章 物質と實在と/55

第三章 知慧と無明と罪/111

第四章 人間の實相及び假相/162

 

生命の實相. 22 (聖語篇・精神分析篇)  昭和431210日發行

はしがき

第二十二卷 目次

聖語篇 智慧の言葉/1

精神分析篇 精神分析による心の/119

佇立地獄の患者/121

ブロイエルの催眠法/124

ステケル氏の自由會話法/126

ユング氏の聯想試驗法/127

ステケル氏の自由單語法/127

病氣でありたい意志/128

精神分析の質問の仕方/129

彼の遅刻/131

彼の夢/132

妻の祕密/135

復讐の激情/136

患者の夢の分析/138

正しき生活病氣を全治せしむ/142

其の他の治驗例/143

精神分析實施上の注意/144

醫者への愛/149

勝利の慾望/149

公衆恐怖症の解剖/157

私の取扱つた復雜な治驗例/166

 

生命の實相. 23 (常樂篇・經典篇第2・宗敎問答續篇)  昭和44110日發行

はしがき

第二十三卷 目次

常樂篇 久遠常樂の生活/1

第一章 常樂生活への道しるべ/3

第二章 無限能力を汲む道/12

第三章 不壊の生命を/24

第四章 生きとほしの生命/46

第五章 全面的自由としての宗敎的の救ひ/77

經典篇二 聖經『天使の言葉』講義/91

―特に『近視は治る』原理に及ぶ―

宗敎問答續篇 人生の惱みに答ふ/173

一、繪を畫くのを使命と感じながら境遇に苦しむ人に/175

二、未婚靑年の性慾の解決/182

 

生命の實相. 24 (參考篇・質疑篇)  昭和44210日發行

はしがき

第二十四卷 目次

參考篇 心が肉體に及ぼす力/1

心が肉體に及ぼす力/3

想像の作る病氣と想像の治す病氣/12

健康を左右する暗示の力/20

愛は癒す力/30

人間は何故老衰するか/32

長く若さを保ちし人々/42

精神力にて老衰を防ぐ法/45

質疑篇 眞理の應用及び拾遺/69

一、實生活に應用する自己暗示法/71

二、現象なしの自覺に就いて/91

三、殉死殉道の意義と價値/102

四、神に三義ありとは如何なる意味なりや問ふ/103

五、金光敎を生かしつゝ生長の家を信じたい/108

六、人間神の子の完全さに就いて/118

七、時間、空間の觀念は何處から起るか/127

八、物質に知性なきか/130

九、周圍を生かすために働かないのは好いか/132

十、個人の念は全人類の信念を超克し得るか/135

十一、偏食は不可であるか/139

十二、生命と靈魂と肉體との關係/152

十三、神佛一體なりや又別異なりやを問ふ/156

十四、個性は何處から來るか/158

十五、完全圓滿と無限生長との觀念は兩立し得るや/160

十六、『實相の心』と『僞存在の心』『實相生命』『現象生命』/163

十七、病氣を起す潛在意識は如何にすれば除き得るか/169

十八、念の感應・人生空無・久遠本佛/180

十九、方便法と眞實法/192

二十、佛敎は靈魂の存在を否定す生長の家は靈魂有る如くくは如何/197

二十一、大生命に歸入すれば個性生命は消滅するか/201

 

生命の實相. 25 (敎育實踐篇上)  昭和44310日發行

はしがき

第二十五卷 目次

敎育實踐篇 人間を作る法 <上>

第一章 人間敎育の根本的生觀/3

第二章 無軌道の敎育法/54

第三章 解放と引出しの敎育/73

第四章 唯物敎育の問題/94

第五章 左翼思想を轉向する道/123

第六章 入學難と就職難に勝つ法/153

第七章 優良兒の創造/179

第八章 人間無罪宣言/190

 

生命の實相. 26 (敎育實践篇下)  昭和44410日發行

はしがき

第二十六卷 目次

敎育實踐篇 人間を作る法 <下>

第一章 常不輕菩薩の敎育/3

第二章 實相の開顯に伴ふ靈驗/28

第三章 藝術敎育の眞髓を語る/61

第四章 宗敎敎育を如何に施すか/112

第五章 生命の敎育の成果を語る/163

 

生命の實相. 27 (久遠佛性篇上)  昭和44510日發行

はしがき

第二十七卷 目次

久遠佛性篇 常樂宗敎の提唱〈上〉

第一章 常樂宗敎の提唱/3

第二章 宗敎の奇蹟的功德は何處から來るか/17

第三章 生きて歩む宗敎/40

第四章 あなたは既に救はれてゐる/100

第五章 神の子の自覺に點睛す/120

第六章 維摩經及び涅槃經に現れたる『肉體無』/132

第七章 久遠を流るるいのち/149

第八章 吾等の祈祈願及び修養/181

 

生命の實相. 28 (久遠佛生篇下・眞理體驗篇)  昭和44610日發行

はしがき

第二十八巻 目次

久遠佛性篇 常樂宗敎の提唱〈下〉

第一章 久遠佛性・實相莊嚴世界/3

眞理體驗篇 近眼・色盲等は治るか

第一章 近眼・色盲等は治るか/123

第二章 體驗者みづから記す/171

 

生命の實相. 29 (女性教育篇)  昭和44710日發行

はしがき

第二十九卷 目次

女性敎育篇 母・妻・娘の聖書

第一章 女性の觀點を一新せよ/3

第二章 『女だから』と云ふ言葉/16

第三章 妻を『養ふ』と云ふ言葉/24

第四章 無限供給の經濟の立て方/34

第五章 家庭幸福への道/47

第六章 結婚前の娘及び母への注意/60

第七章 ダリヤの花に題して/80

第八章 本來一つのもの/96

第九章 深切行に就いて/115

第十章 空想的人類愛より實際的人類愛へ/136

第十一章 レヴューの精神分析/151

第十二章 家族全體を健康にする方法/175

 

生命の實相. 30 (児童教育篇・聖典講義篇)  昭和44810日發行

第三十巻 目次

はしがき

兒童敎育篇 子供への光

第一章 革新的な兒童敎育の仕方/3

第二章 芽生を培ふ敎育法/45

第三章 人間の模倣性と敎育/72

第四章 革新的敎育法の效果を語る/99

聖典講義篇 山上の垂訓の示す眞理/143

 

生命の實相. 31 (宗教戯曲篇上)  昭和44910日發行

第三十一卷 目次

はしがき

耶蘓傳

第一幕 ヨルダン河畔/3

第二幕 王宮前の露臺と廣場/15

第三幕

第一場 ヨルダン河畔/35

第二場 ヨルダン河畔/44

第三場 途上/58

第四場 ヨルダン河畔/60

第四幕

第一場 麥畑の丘/68

第二場 途上/89

第三場 子供の病室/91

第四場 ユダとキリスト/104

第五幕

第一場 海岸/110

第二場 旅人宿の前/126

第三場 宿屋の樓上/144

第四場 エルサレムの獄舍/157

第五場 總督ピラトの法廷/163

第六場 ヨセフの所有せる墓地/175

 

生命の實相. 32 (宗教戯曲篇下)  昭和441010日發行

序 自然と生命と藝術

第三十二卷 目次

釋迦と維摩詰

第一幕 佛土の嚴淨/3

第二幕

第一場 場泉のほとり/25

第二場 吠舎離國果樹園/38

第三場 菩薩衆/48

第三幕 天女の舞/53

月愛三昧

第一幕

第一場 宮廷前の廣場/76

第二場/83

第二幕

第一場 尼蓮禪河畔/95

第二場 第一場に同じ/104

第三幕

第一場 阿闍世太子の室/107

第二場 宮中の廊下の一部/119

第三場 宮城の内苑/122

第四幕

第一場 韋提希妃幽閉の室/129

第二場 阿闍世の室/137

 

生命の實相. 33 (随喜篇)  昭和441110日發行

はしがき

第三十三卷 目次

隨喜篇 把住と放行

第一章 生命を禮拜する/3

第二章 放つもののみ生きる/30

第三章 眞如を生きる/43

第四章 人間觀の革命/61

第五章 善と幸福との一致/88

第六章 幸福の爲の對話/107

第七章 肉禮の否定・無限力の肯定/131

 

生命の實相. 34 (道場篇)  昭和441210日發行

はしがき

第三十四卷 目次

道場篇 辨道聽き書

救ひは念佛によらず/3

道をき道を聽く場合の態度/4

一切の生物は本來調和してゐる/6

實相は實相を招び出す/7

生命を生かす道/10

生命の眞を生きるとは/15

苦しみは縛ることから起る/16

たゞ他の爲に働け/18

相手の心は自心の影/19

眞の宗敎とは/20

も罪も假存在/24

心は無い/32

自分の尺度を捨てよ/38

罪の自覺に就いて/67

神の子の標準を出せ/76

他の爲に生くる歡び/100

一切の生物相侵すこと無し/105

神の供給を拒むな/110

佛敎と生長の家の一致を知る/116

盲ひてゐて見える眼/120

實相は汝の中にあり/124

言葉は癒やす/126

痛みは有難いと思へ/150

一切を受容れる心が大切/151

父母未生前の本來の面目悟る/153

是色の意味は?/166

無限供給と無數の治驗例/176

治る人と治らぬ人の體驗/194

痛くない所に禮を云へ/203

罪業本來なし/219

光明の斷片語集/222

神の言葉は理窟ではない/238

 

生命の實相. 35 (下化衆生篇・功徳篇上)  昭和45110日發行

はしがき

第三十五卷 目次

下化衆生篇 哲學の實踐

第一章 生きて生活する哲學/3

第二章 生命の特殊性と科學精神批判/43

第三章 世に勝つ原理/72

第四章 實在・理念・國家・人間/106

第五章 粟粒結核も親の心で治る/122

功德篇 實樹華果多し

無限力のの發現/157

道を求めて/161

死の宣告を受けて/164

家庭光明化す/170

言葉の力/175

有難い心/180

我が光明信條/184

感謝は癒やす/187

歡びの日々/190

光を招ぶ敎育/195

 

生命の実相. 36 (幸福生活篇・功徳篇下)  昭和45210日發行

はしがき

第三十六卷 目次

幸福生活篇 幸福生活への根本眞理

愛の深さは

第一章 幸福の扉の開き方/3

第二章 ありのまゝの生活/39

第三章 無礙の大道/60

第四章 廻心の原理/83

第五章 腹の立たなくなる法/110

功德篇 實樹華果多し〈下〉

豊作受賞の吾が家/137

姪の無痛分娩/138

『生命の實相』に救はる/141

敎育上にこの効果/145

感謝から希望へ/148

一時的治療は駄目/153

子供の昇天/155

花咲き實を結ぶ敎育/164

『實相』拜讀十萬頁・業病消ゆ/173

脊椎カリエス去る/179

無限供給の有難さ/184

迷夢より醒めて/194

無痛分娩の體驗/200

妻の無痛分娩/202

 

生命の實相. 37 (幸福篇 上)  昭和45310日發行

はしがき

第三十七卷 目次

幸福篇 毎日の修養

一月 新に生まる/3

二月 衣を更へて/33

三月 彌ゝ生ふるいのち/75

四月 若葉寄り繁る/97

五月 陽めぐりいづ/127

六月 紅白むすぶ/159

 

生命の實相. 38 (幸福篇 下)  昭和45410日發行

はしがき

第三十八卷 目次

幸福篇 毎日の修養〈下〉

七月 眞諦成就/3

八月 八方禮拜/37

九月 苦難既に無し/71

十月 圓滿具足/93

十一月 更に新芽を含む/121

十二月 陳きもの自ら謝る/161

 

生命の實相. 39 (仏教篇)  昭和45510日發行

はしがき

第三十九卷 目次

佛敎篇 いのちの解脱

明鏡は臺に非ず、人間は肉體に非ず

第一章 『いのち』の自由/3

第二章 釋迦の成道/28

第三章 寂光を更に超えて/52

第四章 佛敎と基督敎と斯くして融合す/80

第五章 華嚴經序講/145

第六章 即身成佛の眞理/160

 

生命の實相. 40 (家庭教育篇)  昭和45610日發行

はしがき

第四十卷 目次

家庭敎育編 家庭と敎育の基礎

神は各自の中に

第一章 愛兒の能力と夫婦陰陽の調和/3

第二章 拝み合ひの生活/28

第三章 無痛分娩の方法と心掛/43

第四章 蝦兒を無痛分娩した話/56

第五章 胎兒及び胎兒以前よりの敎養/75

第六章 配偶の觀相學的選び方/92

第七章 そのまゝ素直に有りがたい/122

第八章 或る結婚式場での話/152

第九章 愛兒の健康への近道/161

第十章 此の敎育法で成績をよくした體驗/184

 

 

『生命の實相』豪華携帯版レファレンス-①

豪華携帯版  新装携帯版(全40巻)42.3.1~45.6.10 (ビニ-ルカバ-)      

『生命の實相』豪華携帯版

生命の實相. 第一巻 (總説篇・實相篇 上) 昭和4231日發行

默示

『七つの燈臺の點燈者』の神示

携帶版『生命の實相』に序して

初版 序文

第一巻 目次

篇 七つの光明宣言

七つの光明宣言

『七つの光明宣言』の解/3

實相篇 光明の眞理〈上〉

第一章 近代科學の空是色展開/43

第二章『生長の家』の健康學/59

第三章 あるゆる人生苦の解決と實例/78

第四章 心の世界に於ける運命の形成/115

第五章 生きた事實を語る/146

第六章 愛と眞理によつて更正せよ/171

第七章 『生長の家』の超生理學/199

 

生命の實相第二巻 (實相篇 下)  昭和42410日發行

はしがき

第二巻 目次

凡例

實相篇 光明の眞理 <下>

第一章 『生長の家』の超藥物學/3

第二章 無礙自在の『生命の本性』を發揮せよ/53

第三章 『生長の家』の神人論/103

第四章 讀んで魂の歡ぶ話/121

第五章 神への道しるべ/145

第六章 經濟問題の解決/174

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