大本時報における雅春先生の御文章

大正8

105

 

 

1012

 

 

1026

112

119

1116

 

1123

1130

 

127

 

 

1214

1221

 

白龍王の手帳

燃ゆる土米(一頁に亘り掲載)

【分苑】 初秋雑詠(短歌)

105日大本大阪支局にて『大本霊学の解説』の講演ありと記載

選ばれたる日本民族の道徳

先天的臣隷種族に王者の権威を示せ

【分苑】 病中雑感(短歌)

【分苑】 寂しき人(短歌)

【分苑】 湖の旅(短歌)

言霊踏査 第四神年 竹生嶋参拝紀行()

言霊踏査 第四神年 竹生嶋参拝紀行()

【分苑】 醜き世界(短歌)  

【分苑】 貧しき歌(短歌)

【分苑】 貧しき歌(短歌)

竹生嶋参拝紀行(三)

皇道霊学講話(一)

【分苑】 竹生島にて(短歌)

發するに望みて(編集後記)

竹生嶋参拝紀行(四)

P4

 

P7

 

 

P3

P1

P4

P5

P5

P6

P6

P2P3の間

P4

P4

P5

P6

P6P7の間

P6P1の間

P5

 

まさはる

白龍王

 

 

白龍王

白龍王

まさはる

まさはる

まさはる

まさはる

まさはる

白龍王

まさはる

まさはる

まさはる

正治

白龍王

白龍玉

まさはる

大正9

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


14

 

111

 

118

125

21

28

 

215

 

314

328

44

411

418

52

 

59

 

530

66

 

613

620

 

 

74

 

 

 

 

 

 

 

711

718

725

81

88

815

821

木花咲哉姫

皇道霊学講話(二)

皇道霊学講話(三)

【分苑】 人類を嘲る歌(短歌)

皇道霊学講話(四)

皇道霊学講話(五)

皇道霊学講話(六)

皇道霊学講話(七)

皇道霊学講話(八)(日にちが不詳)

【分苑】 ひとり歌へる(短歌)

森戸問題批判

皇道霊学講話(九)

皇道霊学講話(十)

皇道霊学講話(十一)

皇道霊学講話(十二)

【分苑】 雪埋れ草()(短歌)

【分苑】 雪埋れ草()(短歌)

皇道霊学講話(十三)

皇道霊学講話(十四)

ヨハ子默示録の研究()

短歌

草の片葉(編集後記)

【分苑】 時折り草(短歌)

ヨハ子默示録の研究()

【分苑】 夕暮にひとり窓によりて(短歌)

ヨハ子默示録の研究()

(霊界片々) 十四、囚人の生霊

【分苑】 軍艦へ帰へりし人を偲びて(短歌)

ヨハ子默示録の研究()

1にて夏期講習会の宣伝講師の中に谷口正治氏と記入、科目は皇道霊学(第一回は大正985日~14日・第二回816日~25日迄)

811日午前8時より10時まで

823日午前8時より10時まで

【分苑】 本宮山地つきの歌(短歌)

ヨハ子默示録の研究()

ヨハ子默示録の研究()

ヨハ子默示録の研究()

ヨハ子默示録の研究()

ヨハ子默示録の研究()

ヨハ子默示録の研究()

ヨハ子默示録の研究(十一)

ヨハ子默示録の研究(十二)

P1

P8

P4

P8

P4

P3

 

P3

 

P5

P5

P3

P3

P3

P3

P1

P2P3の間

P3

P3

P6

P2P3の間

P2P3の間

P4

P4

P4

P5

P6

P5

P6

 

 

 

 

 

P3

P6

6

P7

P6

P6

P6

P6

P6

白龍王

正治

正治

まさはる

正治

正治

正治

正治

正治

白龍王

白龍王

正治

正治

正治

正治

てる子

てる子

正治

正治

白龍王

てる子

白龍王

輝子

白龍王

輝子

 

白龍王

輝子

白龍王

 

 

 

 

 

輝子

白龍王

白龍王

白龍王

白龍王

白龍王

白龍王

白龍王

白龍王

 

 

 

 

 

 

大正日日新聞における雅春先生の御文章

大正91011日 小説 秘密結社の秘策(対話)